福沢諭吉
投稿者: ahirutousagi2 投稿日時: 2004/04/20 15:53 投稿番号: [35309 / 60270]
金玉均は暗殺され、死体がさらされる結果となりましたが、その金玉均の遺族をかつての同志たちが誰も面倒を見ようとしないことを知った福沢の言葉。
「実に実に呆れ果てたり。事小なりと雖も、かかる腰抜け共の棲息しては、亡国も固より其の処なり」
朝鮮の政争は実に痛ましい。
これは メッセージ 35306 (ahirutousagi2 さん)への返信です.
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