>後記にあたるのかな
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2004/04/02 15:38 投稿番号: [34421 / 60270]
>僕の書いた長々文の殆どは触れられずにいるので、皆さんのご指摘されなかった僕の主張は皆さんにすんなりと受け入れられたと受け止めます。
それに対し先ほど反論したからよんんで貰いたい。
>僕は日本にとっては領土拡張の意味と、新しい市場獲得の意味があると思います
現在韓国企業も中国へ集中的に投資しているが、これも市場獲得の為。昔同様の行為が侵略、搾取ならば、現在の中国進出も侵略、搾取と言うことになるな。
>日本での主張はお米を収奪せず、買収したと言い張っています。これが真実なら朝鮮半島に多額のお金が流れたに間違いありません。
事実購入したからな。米の集買業者は朝鮮人。前にも書いたが、良く読んでないな。併合前の朝鮮は貨幣経済が発達せず、物物交換経済の様相を呈していた。従って商業資本の蓄積がなされてなかった。更に、朝鮮の産物で外貨を稼げるのは唯一日本向けの米のみであった。その米を取り扱うことで、朝鮮人の集買業者は資金を蓄え工業分野へ資本投下が出来るようになった。ウル覚えだが、現代財閥の創業者も米の集買から事業を始めたはず。また、農民はこれにより現金収入が増え、自分達の欲しいものが買えるようになった。
李朝時代の王族、両班階級による農民収奪飢餓死とは雲泥の差。
人口増がこれを証明している。
日本は欧米列強のように植民地政策を取らず、朝鮮から収奪は行っていない。寧ろ併合時から毎年半島経営資金を補助してきた。朝鮮人からの税収が不十分であったから。
何故そうしたか。
併合民族がいつまでも弱体であれば、日本の安全保障上に悪影響を及ぼす。また、ロシア革命後のソ連共産主義の進出を阻む為にも朝鮮半島の安定が必要であったから。
従って、朝鮮名の日本の国会議員や陸軍中将、大佐など輩出したように、教育も日本人並に行った。欧米列強と全く異なる。
これは メッセージ 34365 (bakajaps さん)への返信です.
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