ちょんは天性の大嘘付きぞろい
投稿者: daemon_tools 投稿日時: 2003/02/26 10:18 投稿番号: [30723 / 60270]
「朝鮮幽囚記」
ヘンドリック・ハメル
(生田滋訳
1969年
平凡社東洋文庫)
(ハメルはオランダの船員で、長崎へ向かう途中船が難破して朝鮮に流れ着き、1653〜66年の間出国が許されず朝鮮に留めおかれていた。)この国民の誠実、不誠実および勇気について
彼らは盗みをしたり、嘘をついたり、だましたりする強い傾向があります。彼等をあまり信用してはなりません。
「朝鮮の悲劇」
F.A.マッケンジー
1908年
(渡辺学訳
1973年
平凡社東洋文庫)
韓国人は、遺伝と教育とによって、その大部分が、おおげさな物言いをする人間か厚顔無恥の嘘つきかである。それで、日本人の非行についての彼らの陳述は、検証なしに、これを受け入れることはできない。(ジョージ・ケナン、ニューヨーク・アウトルック紙の論説から引用している)
これは メッセージ 30711 (coolcdkcdg さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffckdca4o2bf8na1a2hbfbeja47a4ja4a4a4na4aba1a9_1/30723.html