「恨」の国の大ウソ
投稿者: jack213jp 投稿日時: 2002/10/14 12:19 投稿番号: [27386 / 60270]
歴史上都合の悪い事はすべて他国のせいにする国民性の朝鮮。
この朝鮮人が日本に併合されてどれだけ有害であったか皆知らないと思うので、ここで語る。
朝鮮人の民族性は「事大主義」であり、大きなものには巻かれろ…である。
朝鮮は歴史上、中国の属国であった。
ところが日清戦争で中国が敗れると、途端に日本へ傾く、伊藤博文は山口県出身であり朝鮮の政情や国民性を十分に理解していた為に朝鮮併合に絶対反対であった。
だが、朝鮮の近代化は急務であったため、李王朝を天皇家のようにさせる事と共に欧米のようにアジアにおける血縁関係を作ろうと考えていたが、安順根に殺されてしまった。
そのため朝鮮における日韓併合促進団体である一進会が併合論を持ち掛けたのである。
さて日本人になった朝鮮人は今まで虐げていた中国人に対して暴虐の限りを尽くす、満州における中国人の土地を暴力で奪い取り残虐行為の限りを尽くした。
その為中国人と朝鮮人の対立は深まり万宝山事件が起きる。
中国で日本人が暴虐の限りを尽くしたと言われているが、実際には日本人のふりをした朝鮮人であった事が歴史資料によって証明されている。
さらに日本名に無理矢理改名されたというが、元々日本の公家、武家の名前を勝手に名乗っていた朝鮮人に困り、日本政府は昭和15年2月から半年の間に申し出た者を許可したのです。
ところが朝鮮では競争になり、某小学校の朝鮮人校長は「改正しなければ学校に通わせない」としたほどです。
この時に訳の分からず改名した者がウソを流しているのです。
敗戦時の昭和20年8月15日には朝鮮では「朝鮮勝った!日本負けた!」と騒いで日本人を袋叩きにした上に、東京ではほとんどの駅前を朝鮮人が不法占領し、当時の警察は手を出す事が出来ませんでした。
その朝鮮人を追い払ったのがヤクザだったのです。
ロッキード事件の児玉氏は、元軍人でしたが、朝鮮人の横暴に耐えられず、暴力には暴力を持って対抗したおかげで現在のようになったのです。
戦後、ヤクザが多少優遇されたのはこういう理由があったからなのです。
朝鮮と日本の歴史をキチンと学びましょう。
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.
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