日本は何故、反省しないのか?

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仄聞南鮮事情(4)

投稿者: us_999 投稿日時: 2002/06/25 16:19 投稿番号: [23088 / 60270]
韓国人の喧嘩

  ソウルの街角で、電車の中で、いたるところで耳にする口喧嘩やいざこざの啖呵を聞くと、礼儀や素質を云々する以前の問題として、耐え忍ぶ事を知らない国民である事がよくわかる。韓国人と喧嘩をした事がある私は、金輪際、韓国人とは争い事はしないと誓った。なぜなら、相手が怒りのあまり、私を噛み殺すのではないかと思うほど恐ろしかったからだ。何と言っても、彼らは怒りの天才である。
  H・B・ヘルバードは著書「朝鮮滅亡」で、韓国人がよく怒ることについて次のように描写している。
「朝鮮人は正気を失うほど激しく怒る。自分の命などどうなっても構わないような状態になって、牙を剥き出した動物へと変身する。口から泡を吹いて、まるで獣のような顔になるのだ。残念な事にこの怒りの衝動、自分を見失ってしまう癖は、男だけの専売特許ではない。朝鮮の女性も恐ろしいばかりのヒステリーを撒き散らす。朝鮮人は幼い頃から自分の気分を制御する事は躾けられないようだ。子ども達も大人たちを見習って、気に入らなければそれこそ狂ったように駄々をこねるが、結局自分の意志を貫いて達成するか、さもなければ長い時間をかけて沈静させる事で落ち着くのである。」
  おそらく世界中で、韓国人ほどよく怒る感情的な民族は稀有であろう。感情のコントロールがひどく不得手な韓国人が、外国人の目に幼稚で未熟な民族として映らないとしたら、寧ろその方が異常な事だ。このようなパターンが政治の舞台にまで幅を利かせていて、国会でも互いに猛獣の如く怒り狂って乱闘する茶番劇を繰り広げ、世間の顰蹙を買っているのである。
  最近では、毎日毎日修行に励んでいるはずの仏教の僧侶までもが、互いにいがみ合い、なんと数十名の怪我人を出す事件まであった。
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