いつものパターンに辟易
投稿者: ledzep9111 投稿日時: 2001/04/01 04:44 投稿番号: [2093 / 60270]
韓国人と付き合っていると、この様な事例によく遭遇します、彼等は自分に都合よく相手に譲歩を求め、拒否されると情に訴えてきます、断るとは人情が無い、友人ではない、などと。
その為、あらゆる規範、原則はみな
無し崩しとなります、
付き合うにはこちらが
しっかりしたものを持っていないといけません。
さて、問題の
法を超えた裁定についてですが
当時の、内閣官房長官
河野洋平の
談話が
第一審の山口地裁下関支部が下した「慰安婦原告らに各30万円の慰謝料支払いの義務がある。」とした判決理由の根拠となっています。
しかし、この談話自体が、私に言わせれば恣意的なもので、判断の基準が、「法を超えた裁定」に立脚しているものです、
その中の、相手に配慮して発言された「立法不作為」と言った言葉を逆に日本の責任を追及する言葉として取り上げ
新たな訴訟を起こし
その判断に措いても、さらなる「法を超えた裁定」ヲ求める、この様に、一つ譲ればそれを次の譲歩を迫る根拠としてしまう、
このように譲歩を迫られてばかりでは、気が滅入ってきます。
これは メッセージ 2090 (Ilbonhae さん)への返信です.
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