島サルの歪曲心理分析
投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2002/02/08 15:20 投稿番号: [20176 / 60270]
侵略、強盗、略奪、強姦、放火、虐殺を主特技にして成長して来た国が、
強盗した金である程度余裕ができたら、過去史がどうしても恥ずかしくて
堪らない。
何よりも、野蛮島を教化し、恩を恵んだ文化先進の隣国に感謝はさておき、
侵略したとのことが世界に格好悪い。
数千年前から一方的に文化を伝授してもらった過去も恥ずかしい。
経済大国と自慢するには「過去も偉かった」といいたいけど、現実は厳しい。
そこで歴史を好きなように歪曲、捏造して、朝貢をしたのを
「朝貢をしてもらった」とか、未開状態の島が「三国と同等レベルだった」とか
いろいろ歴史書に落書を書き始めたのだ。
恩国を侵略したのはサルの無道さを見せることなので、
何かその隣国に問題があると書かないといけなくなった。
そこで隣国を勝手に馬鹿だと設定しておいて、むしろその国を助けたと
造作したのだ。
これが島サルが歴史を捏造、歪曲したがる理由だと思います。
同胞の皆様、いかがでしょうか?
これは メッセージ 20169 (shibural7 さん)への返信です.
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