①、②について
投稿者: Roadster_Z 投稿日時: 2001/10/13 19:18 投稿番号: [12212 / 60270]
①については了解しました。
日本人として一番の不愉快さは戦後の行動を見ればよっぽど韓国や中国の方が反省していない(つまり日本の犯した過ちをその後繰り返している)のに、政治利用のために日本の過去をだしに使っていることですね。
特に韓国に対しての不愉快さは己の恨のために真の敵国がどこかを理解せず、同盟国に対する非友好的は言論です。
朝鮮戦争の停戦の後も再侵略の機会を窺ってきた「ならずもの国家」を同胞と称し、南北連合で日本を攻めるなどは笑止です。
彼らにとって運良く対日戦に勝利してもどさくさに北に包含されてしまう危険性を考えたことすらない。
②についても私は既に反省し、謝罪もしていると立場ですから、意見が異なるわけですが、要は日本の帝国主義について政治的に利用する連中に対しては、この邪悪な企みを潰さなくてはならないという観点では一致しますね。
>アングロサクソンの横暴さに、日本が切れてしまった
に対してはそういう面は確かにありますが、一番の失敗は日本の国力を過信し辛抱すべきときに切れてしまったという反省が必要だと思いますね。
これは メッセージ 12204 (mstoron さん)への返信です.
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