日本の問題
投稿者: hongiro 投稿日時: 2001/10/13 18:27 投稿番号: [12205 / 60270]
http://korea.hanmir.com/ktj.cgi?url=http%3A%2F%2Fwww.kukminilbo.co.kr%2Fhtml%2Fkmview%2F2001%2F1013%2F091832362813171222.html&x=14&y=14
[国際時評―シンヒョンドック]テロで羽団二つの戦犯国
アメリカに対する同時束テロ以後膺懲と仕返しをおいて全世界の秩序が再編されることを目で見ている.アメリカの視覚で見たら過去の敵と我軍という在来前概念を脱してテロという‘共同の敵’を相手にした友好国と非(非)友好国,そしてアプガニスタンなど相対国に再分類されることであるのがだ.非友好国で友好国に後ろ向きになる国家も続々と現われてこれからは大まかに分類が終わったことで西側言論たちが公開している.
アメリカのこんな分類方式でドイツと日本が私たちの気を引く.アメリカは今まで自分を中心において外交現況版に友好国を対象で円を描いて来た.その中で利益を共有する同心円国家君と利益を分ける共通集合部分が大きい国家君を管理するのに重点だった.イギリスとオーストラリアカナダなどを電子に入れることができるし,フランスイタリアドイツ日本などが後者だろう.
ところで今度は状況を異にしている.アメリカは日本とドイツをドングシムワンツックで切り替えるために彼らの恥部を隠してくれるのに先に立っている感じだ.今まで保留して来た2次世界大戦の戦犯国と言う(のは)汚名を消すのにアメリカが善導役目をしている.ナトーからは条約5兆を発動,ドイツが派兵する道を開いたし日本には集団自衛権問題を我田引水式で解釈するようにして自衛隊の参戦範囲を広げた.
二つの私でもアメリカのこんな要求に負ける振りをしながら互応して条件をつけた.ゲルハルトシュルェドドイツ総理は“歴史的に必要で責任ある行動を見せること”と強調,財政支援よりは参戦を念頭に置いていることを示唆した.シュルェド総理はテロ直後,そして仕返し攻撃開始以後アメリカをバングムンヘイラン現実をジョージWブッシュ大統領に伝達した.
小泉準理で日本総理もアメリカを訪問,等しい意思を米国側に説明した.ブッシュ大統領に会う前に彼は自衛隊を派遣すると選手を打って出た.それからは衆院に‘テロ対策支援法案’を想定,20日中国で開かれるアジア・太平洋経済協力体(APEC)首脳会談以前に通過させると急いだ.この法案はその間タブーした自衛隊の活動範囲を周辺国で他国に拡大したし聡気使用と武器輸送などを許容している.
日本とドイツはお父さんブッシュがガルフ戦争を遂行した時それぞれ130億ドル(16兆9000億ウォン)と176億マルク(10兆5600億ウォン)の戦費を負担してからもまともに声を出すことができなかったという国内の非難を意識,今度は国民説得用という不戦誌をつけて息子ブッシュに書類を突き出した.アメリカの次で多くの戦費を出すようになるでしょうにそれに相応する位の声を国際社会で出すことができるようにしてくれと言うことだった.その言葉は再武装するという意味の他の表現だったしアメリカは首を振るしかなかった.
しかし現状況を百回理解すると言っても二つの戦犯国の周辺国たちは心細い本音を隠すことができないことが率直な心境だ.東アジア国家たちは日本の自衛隊活動範囲拡大を見逃すことはできなくなった.過去戦争での過ちを謝ったドイツを置いてからも真義を疑心,ヨーロッパ周辺国たちが心細い視線を隠していないのにまともに謝罪した時までもない日本が必要以上の力を持つことは確かに指摘して思う事だ.
国家リーダーたちが聖書句節のようにそらんずる‘国民の意’という言葉にも二つの国間には差がある.ドイツ国民はどんな形態の戦争でも反対するというデモを起こしているし先月末にあったハムブルグ地方議会選挙で政府の参戦計画案を票に審判した.44年間維持された社民党恋心を一瞬に崩した.21日にあるベルリン地方選挙でももうこんな影響が現われていると言う.と言ったらシュルェド総理は薄氷板を集める心情であるのがだ.日本の場合はそうでない.世論調査結果国民かなり多い数が軍事的参加拡大がほしくて小泉総理の発言を決断で見て支持している.
15日我が国を訪問する日本総理の行績を見守るべきがアメリカはテロリズムを講義しながら彼らの兵士らに強調する“一方においてテロリストは他の方においては自由の闘士”(One man’s terrorist is another man’s freedom fighter)という言葉を肝に銘じなければならない.テロ膺懲という制限的必要によって二つの戦犯国に過去を四面したように周辺国国民が受け入れることができる力の均衡と牽制のための方案も提示しなければならないでしょう.
シンヒョンドック(国際問題大記者)
[国際時評―シンヒョンドック]テロで羽団二つの戦犯国
アメリカに対する同時束テロ以後膺懲と仕返しをおいて全世界の秩序が再編されることを目で見ている.アメリカの視覚で見たら過去の敵と我軍という在来前概念を脱してテロという‘共同の敵’を相手にした友好国と非(非)友好国,そしてアプガニスタンなど相対国に再分類されることであるのがだ.非友好国で友好国に後ろ向きになる国家も続々と現われてこれからは大まかに分類が終わったことで西側言論たちが公開している.
アメリカのこんな分類方式でドイツと日本が私たちの気を引く.アメリカは今まで自分を中心において外交現況版に友好国を対象で円を描いて来た.その中で利益を共有する同心円国家君と利益を分ける共通集合部分が大きい国家君を管理するのに重点だった.イギリスとオーストラリアカナダなどを電子に入れることができるし,フランスイタリアドイツ日本などが後者だろう.
ところで今度は状況を異にしている.アメリカは日本とドイツをドングシムワンツックで切り替えるために彼らの恥部を隠してくれるのに先に立っている感じだ.今まで保留して来た2次世界大戦の戦犯国と言う(のは)汚名を消すのにアメリカが善導役目をしている.ナトーからは条約5兆を発動,ドイツが派兵する道を開いたし日本には集団自衛権問題を我田引水式で解釈するようにして自衛隊の参戦範囲を広げた.
二つの私でもアメリカのこんな要求に負ける振りをしながら互応して条件をつけた.ゲルハルトシュルェドドイツ総理は“歴史的に必要で責任ある行動を見せること”と強調,財政支援よりは参戦を念頭に置いていることを示唆した.シュルェド総理はテロ直後,そして仕返し攻撃開始以後アメリカをバングムンヘイラン現実をジョージWブッシュ大統領に伝達した.
小泉準理で日本総理もアメリカを訪問,等しい意思を米国側に説明した.ブッシュ大統領に会う前に彼は自衛隊を派遣すると選手を打って出た.それからは衆院に‘テロ対策支援法案’を想定,20日中国で開かれるアジア・太平洋経済協力体(APEC)首脳会談以前に通過させると急いだ.この法案はその間タブーした自衛隊の活動範囲を周辺国で他国に拡大したし聡気使用と武器輸送などを許容している.
日本とドイツはお父さんブッシュがガルフ戦争を遂行した時それぞれ130億ドル(16兆9000億ウォン)と176億マルク(10兆5600億ウォン)の戦費を負担してからもまともに声を出すことができなかったという国内の非難を意識,今度は国民説得用という不戦誌をつけて息子ブッシュに書類を突き出した.アメリカの次で多くの戦費を出すようになるでしょうにそれに相応する位の声を国際社会で出すことができるようにしてくれと言うことだった.その言葉は再武装するという意味の他の表現だったしアメリカは首を振るしかなかった.
しかし現状況を百回理解すると言っても二つの戦犯国の周辺国たちは心細い本音を隠すことができないことが率直な心境だ.東アジア国家たちは日本の自衛隊活動範囲拡大を見逃すことはできなくなった.過去戦争での過ちを謝ったドイツを置いてからも真義を疑心,ヨーロッパ周辺国たちが心細い視線を隠していないのにまともに謝罪した時までもない日本が必要以上の力を持つことは確かに指摘して思う事だ.
国家リーダーたちが聖書句節のようにそらんずる‘国民の意’という言葉にも二つの国間には差がある.ドイツ国民はどんな形態の戦争でも反対するというデモを起こしているし先月末にあったハムブルグ地方議会選挙で政府の参戦計画案を票に審判した.44年間維持された社民党恋心を一瞬に崩した.21日にあるベルリン地方選挙でももうこんな影響が現われていると言う.と言ったらシュルェド総理は薄氷板を集める心情であるのがだ.日本の場合はそうでない.世論調査結果国民かなり多い数が軍事的参加拡大がほしくて小泉総理の発言を決断で見て支持している.
15日我が国を訪問する日本総理の行績を見守るべきがアメリカはテロリズムを講義しながら彼らの兵士らに強調する“一方においてテロリストは他の方においては自由の闘士”(One man’s terrorist is another man’s freedom fighter)という言葉を肝に銘じなければならない.テロ膺懲という制限的必要によって二つの戦犯国に過去を四面したように周辺国国民が受け入れることができる力の均衡と牽制のための方案も提示しなければならないでしょう.
シンヒョンドック(国際問題大記者)
これは メッセージ 1 (you_beaut さん)への返信です.