戦略と戦術の違いが理解出来ないバカ
投稿者: First_Kiss_16_2001 投稿日時: 2001/10/07 17:37 投稿番号: [11665 / 60270]
>日露戦争はね、「勝った」のではありません。当時の無知蒙昧な一般市民はそう思っていました。軍部がシビアな戦況をひた隠し、そして当時から既に節操のない日本の新聞が「勝った」「勝った」と書きたてたから、連日のちょうちん行列、、、大陸では日本軍の兵隊が毎日無茶苦茶に死んでいるのにね。
戦術的には苦戦でも戦略的には勝利だろ。
日露戦争後に朝鮮半島、満州におけるロシアの影響力は増加したのか?
>日露戦争が日本の義戦だった事は認めます。また、日本軍がものすごくがんばったのも認めます。しかし「勝った」のではない。ちょうどいいところでアメリカのルーズベルト大統領(真珠湾のルーズベルトではない)の仲介で手を打った。
だから戦略的勝利だよ。敵を無条件降伏させるだけが勝利じゃないよ(笑い)
>ポーツマス会議も大変だったのですよ。小村寿太郎、よくがんばったが、ロシアの外相ウイッテがどうしても敗戦を認めない、それも当然、ロシアは西部から大部隊を送ってきて大反抗作戦の準備をしていたのですから。武器、弾薬、食糧、そして肝心の兵員まで欠乏しだした日本軍はうまいところで停戦に持ち込みました。
こっちの掌を明らかにして交渉する馬鹿なんていないよ。またロシアも内乱でそれどころじゃなかっただろ。
>当時の日本の政治家、軍人は大したものです。それが数年を出ないで朝鮮を侵略してしまうのだからねえ、、、。
確かに日本にとっては赤字垂れ流しの朝鮮併合は大失敗だった。しかし朝鮮人からすると他国にインフラや教育まで整備してもらったので大儲けだったね。
>>手巻きの時計が止まると故障だと思ってみんな捨てて、、、
<
これは仕方ないよ、当時すでにロシアではすべて自動巻きの時計に切り替わってたんだから。
証拠を提示できるか?妄想好きの半島人さん!
>ま、太平洋戦争緒戦にフィリピンの米軍基地を占領した日本軍兵士がチーズを知らなくて、「なんじゃ、これ。毛唐の石鹸、変な匂いがして泡が出んのう」と言ったのと同じようなものですよ。
ビデで顔を洗ったこう軍兵士もいたそうだな。異なる文化との遭遇とはそんなもんだよ。
俺も朝鮮に行って朝鮮人はみんな飯を食うときに犬のように器に顔を近づけて食べるのにびっくりした。
日本では最大の無作法が朝鮮では当然らしいね。
これは メッセージ 11626 (jacobitejp さん)への返信です.
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