海外派兵
投稿者: kessenfrank2 投稿日時: 2001/10/05 08:19 投稿番号: [11433 / 60270]
ある国は歴史的に国内からほとんど出ることもできないほど弱小で相手から仕掛けられては負けてばかり。常に裏切る勢力が存在する。あ、元寇があったか、あれは唯一の例外、でもなく実はモンゴルの属国となって日本遠征のパシリをになっていたのです。まあ昔のことだからねえ、、、。
イスンシンは確かに有能な武将であるが日本軍が半島で暴れまわることを少々抑えただけで、イスンシンなしでも日本軍が明軍を撃滅し勝利できたとは思えません。もともと日本の国力では無理があっただけでしょう。朝鮮軍が弱かったのは確かですが。
李氏朝鮮の末期も身の程知らずの無能な政府のオカゲで運がよいだけの日本にたいした戦いもなく植民地にされたりして情けない限りです。まったく身から出た錆とはこのことをいうのでしょうね。
朝鮮半島にある国家は、これからも運のよいだけの日本に遅れをとり続けることは想像に難くありません。
日本としては中国に半島が飲み込まれないように運に任せて、策を弄するのみです。
さて、鎌倉時代、高麗政府への反乱軍である三別抄軍に呼応しなかったので半島は大陸の強国のパシリになってしまいました。
李氏朝鮮末期はロシアや中国という大陸の強国に飲み込まれる前に、過去の教訓を生かし、親日団体を後押しし、介入併合しました。しかし、結局は追い出された。さて次の選択は如何?
これは メッセージ 11428 (jacobitejp さん)への返信です.
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