コメント100年前の風刺画で鶏だった朝鮮
投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2010/08/23 23:10 投稿番号: [640 / 2812]
残念ながら100年前の日本漫画界には山藤章二も和田誠もいませんでしたしねえ。どの程度の風刺画だったのか手抜きしないで漫画を載せてくれればよかったのに。
たぶん著作権は切れているから大丈夫なのに。いつもは気にしないくせに。
時期的には100年前より以前のことですが、当時の有名な風刺画家といえばビゴーでしょう。朝鮮関連の風刺画というと、日清戦争前の情勢を描いたものが有名ですな。確か教科書にも載っていたような。
http://tosi.iza.ne.jp/blog/entry/1758101/
まあ解説の必要はないでしょうが。
解説がないと分からない風刺画などろくなものじゃないですしね。もっとも韓国の風刺画は解説付きでも分からないのが多いんですが。
09年11月の朝鮮日報ですが
18日に韓国を訪問したオバマ米大統領。夜間に学校で補修を実施しているほか、多くの塾が夜間授業を行っているのを見て、一言。
「妻や娘、教育長官を連れてくるべきだった…」
君たちは韓国の教育など信用していないでしょ?塾の夜間授業は禁止しているんだし、アメリカには小学校の頃から留学しているんだし。
”100年前の日本の風刺漫画で、朝鮮は鶏として描写されることが多かった”・・・当時の漫画家の限界でしょうかね。欧米の先進国の真似をして植民地を得て嬉しかったんでしょうが、イギリスにおけるインドその他と違い、貧乏な朝鮮は鶏どころか毎年莫大な支援を必要とする金食い虫だったんですが。
”100年前の世界は、現代のわれわれが考えているよりもはるかに残酷で、野蛮な世界だった”・・・いいところに気が付きましたね。現在の基準で過去を律するという朱子学の手法など現実世界には適用できないんですよ。
イギリスなんぞはアヘンを売り込むためにシナに戦争を仕掛け、後々までシナに麻薬の惨禍を与えていますし、10年ちょっと前までその頃獲得した植民地を保持していました。
君たちがよく言っている、ブラント首相の謝罪後、ドイツは完全に生まれ変わった、なんてのも嘘っぱちですしね。ドイツとポーランドは未だに和解していませんし、ドイツは植民地に謝罪も賠償もしていません。これは英仏米蘭その他も同じですが。
日本による韓国への支援などは当時の冷戦の産物であり、世界的に見れば異常な出来事です。どこの植民地保有国も日本を見習わなかったんだから(笑)。
ビゴーといえば風刺画が有名ですが、当時の日本の風俗についても良い絵を残しているんですよね。私の手元にあるのは「ビゴー日本素描集」(1986年 岩波文庫)程度なんですが、ネットにもいろいろな絵が紹介されています。
女中の生活とか銭湯の様子なんかが生き生きと・・・・ところでどうやって女風呂を覗いたんだ?
100年前と今とで全く変わっていないこともありますねえ。
”国を奪われる危機に直面しているにもかかわらず、国論を二分して争っている朝鮮”・・・哨戒艦が撃沈されても北朝鮮をかばう勢力が相当の割合で存在しますし、わざわざ北に出掛けて代弁人になりたがる牧師も。
いや、日本も他人事じゃなかったな。国歌を歌わない首相とかチョーセンに金をやりたくてしょうがない官房長官とか・・・・
たぶん著作権は切れているから大丈夫なのに。いつもは気にしないくせに。
時期的には100年前より以前のことですが、当時の有名な風刺画家といえばビゴーでしょう。朝鮮関連の風刺画というと、日清戦争前の情勢を描いたものが有名ですな。確か教科書にも載っていたような。
http://tosi.iza.ne.jp/blog/entry/1758101/
まあ解説の必要はないでしょうが。
解説がないと分からない風刺画などろくなものじゃないですしね。もっとも韓国の風刺画は解説付きでも分からないのが多いんですが。
09年11月の朝鮮日報ですが
18日に韓国を訪問したオバマ米大統領。夜間に学校で補修を実施しているほか、多くの塾が夜間授業を行っているのを見て、一言。
「妻や娘、教育長官を連れてくるべきだった…」
君たちは韓国の教育など信用していないでしょ?塾の夜間授業は禁止しているんだし、アメリカには小学校の頃から留学しているんだし。
”100年前の日本の風刺漫画で、朝鮮は鶏として描写されることが多かった”・・・当時の漫画家の限界でしょうかね。欧米の先進国の真似をして植民地を得て嬉しかったんでしょうが、イギリスにおけるインドその他と違い、貧乏な朝鮮は鶏どころか毎年莫大な支援を必要とする金食い虫だったんですが。
”100年前の世界は、現代のわれわれが考えているよりもはるかに残酷で、野蛮な世界だった”・・・いいところに気が付きましたね。現在の基準で過去を律するという朱子学の手法など現実世界には適用できないんですよ。
イギリスなんぞはアヘンを売り込むためにシナに戦争を仕掛け、後々までシナに麻薬の惨禍を与えていますし、10年ちょっと前までその頃獲得した植民地を保持していました。
君たちがよく言っている、ブラント首相の謝罪後、ドイツは完全に生まれ変わった、なんてのも嘘っぱちですしね。ドイツとポーランドは未だに和解していませんし、ドイツは植民地に謝罪も賠償もしていません。これは英仏米蘭その他も同じですが。
日本による韓国への支援などは当時の冷戦の産物であり、世界的に見れば異常な出来事です。どこの植民地保有国も日本を見習わなかったんだから(笑)。
ビゴーといえば風刺画が有名ですが、当時の日本の風俗についても良い絵を残しているんですよね。私の手元にあるのは「ビゴー日本素描集」(1986年 岩波文庫)程度なんですが、ネットにもいろいろな絵が紹介されています。
女中の生活とか銭湯の様子なんかが生き生きと・・・・ところでどうやって女風呂を覗いたんだ?
100年前と今とで全く変わっていないこともありますねえ。
”国を奪われる危機に直面しているにもかかわらず、国論を二分して争っている朝鮮”・・・哨戒艦が撃沈されても北朝鮮をかばう勢力が相当の割合で存在しますし、わざわざ北に出掛けて代弁人になりたがる牧師も。
いや、日本も他人事じゃなかったな。国歌を歌わない首相とかチョーセンに金をやりたくてしょうがない官房長官とか・・・・
これは メッセージ 638 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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