日本を称賛したタゴール 植民地朝鮮は
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/08/08 00:09 投稿番号: [5177 / 6952]
>「早くからアジアの黄金時代に/光る灯燭の一つである朝鮮/その火がまた灯る日に/あなたは東方の明るい光になるだろう」。 1929年4月2日付の東亜(トンア)日報に朱耀翰(チュ・ヨハン)の翻訳で掲載された「東方の灯燭」というタゴールの詩は、日帝治下のこの地の人々の心をなでてくれる激励の頌歌と解釈された。
全くその通りじゃないか。
糞マミレの朝鮮が日本のお陰で清王朝の属国から独立したが、借金だらけで近代国家として自立経営できず、日本に併合を申し入れ以後順調に発展し英国植民地のインドから見ればな稀有な存在になったということ。
>しかし「岸で夜は明け/血の色の雲の早朝に/東側の小さな鳥/声高く名誉の凱旋を歌う」。 1905年に日露戦争で勝利した日本を称賛したこの詩は、タゴールは友軍だったという固定観念と衝突する。 タゴールは植民地インドが英国を追い出せるという希望を日露戦争に見た。 「日本はアジアの中に希望をもたらした。 われわれは日が昇るこの国に感謝する。
これも当然のこと。アジアでタイが独立国であったが、自力で独立していたわけでなく、インド、ビルマ、マレー半島を植民地としていた英国とインドシナ半島を植民地としていたフランスとの緩衝地帯に置かれていた危うい状態の独立国。
その意味では、アジアで唯一自力で欧米列強から独立し、白人国家のロシアを破った日本はアジア植民地の独立気運を大きく刺激したことは、歴史上の事実。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=118944&servcode=100§code=140
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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