日韓歴史論争

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イルボンは新羅美術を返還汁!(涙)

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/12/17 19:16 投稿番号: [5055 / 6952]
>故国を離れた統一新羅時代の国宝級仏像が半世紀ぶりに帰還する。 しかし母国の地に留まる時間はわずか2カ月余り。 待った時間に比べてあまりにも時間が短いだけに、今回の帰還はさらに寂しく感じられる。
>政府は1964年の韓日修交後、小倉が収集した文化財の返還を要請してきた。 しかし日本は当初から個人のものであるため返還はできないという立場を見せた。 小倉の収集品は結局、1980年に日本東京国立博物館に寄贈された。 返還がさらに難しくなったのだ。

ほーら。やっぱりそうきたか。
じゃあよ、キサマら李王家が所蔵していた日本画を返還するつもりはあるか????????????
あれも李王家個人の所蔵品で、今は博物館に寄贈されたコレクションだから日本は何も言わんのだぞ。

朝鮮人=小児病のキティガイ。

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「小倉コレクション」など新羅仏像の悲しい帰還

  故国を離れた統一新羅時代の国宝級仏像が半世紀ぶりに帰還する。 しかし母国の地に留まる時間はわずか2カ月余り。 待った時間に比べてあまりにも時間が短いだけに、今回の帰還はさらに寂しく感じられる。 統一新羅時代の彫刻に会える展示会が今日から竜山(ヨンサン)国立中央博物館で始まる。

国立中央博物館は今日から来年3月1日まで企画特別展「永遠の生命の響き、統一新羅彫刻」を開催する。 今回の展示会には栢栗寺金銅仏立像など統一新羅時代の仏像200点が展示される。 これとともに日本東京国立博物館に所蔵されている統一新羅と日本、唐の仏像17点も初めて公開される。

このうち特に関心を集めている文化財はいわゆる「小倉コレクション」と呼ばれる金銅観音菩薩立像など金銅仏像5点。 「小倉コレクション」は植民地時代に南鮮電気合同会社の社長を務めた小倉武之助が収集した1100点の韓国文化財の中でも1級に属する文化財。

政府は1964年の韓日修交後、小倉が収集した文化財の返還を要請してきた。 しかし日本は当初から個人のものであるため返還はできないという立場を見せた。 小倉の収集品は結局、1980年に日本東京国立博物館に寄贈された。 返還がさらに難しくなったのだ。

今回の展示会は全6部で構成された。第1−4部では時間の流れとともに統一新羅と彫刻がどのように変化したかが分かる。 第5部では統一新羅と彫刻のもう一つの伝統を見せる十二支像と墓の彫刻を集めて展示している。 第6部では慶州(キョンジュ)仏国寺(プルグクサ)石窟庵(ソクルアム)の全貌が公開される。

中央日報   Joins.com
2008.12.16 18:55:09
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