日韓歴史論争

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Re: 「ロシアの韓国系メディアが安重根の義

投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/10/11 00:14 投稿番号: [4946 / 6952]
まあ、いろんな嘘を並びたてても言っても無駄だね。



「伊藤博文公暗殺」に対するドイツ人の論調

<韓国人が公を暗殺したことは、特に悲しむべきことである。何故かといえ ば、公は韓国人の最も良き友であった。日露戦争後、日本が強硬の態度を以って韓国に臨むや、意外の反抗に逢った。陰謀や日本居留民の殺傷が相次いで 起こった。その時、武断派及び言論機関は、高圧手段に訴うべしと絶叫したが公ひとり穏和方針を固持して動かなかった。当時、韓国の政治は、徹頭徹尾 腐敗していた。公は時宜に適し、かつ正しい改革によって、韓国人をして日本統治下に在ることが却って幸福であることを悟らせようとし、六十歳を超えた 高齢で統監という多難の職を引き受けたのである。>ドイツ人   エルウィン・ベルツ博士   「伊藤公の追懐」


   「伊藤公暗殺」に対するロシア人の論調
<思えば思うほど情けない限りである。最後の大戦争(日露戦争)以前に
伊藤公爵が言われたことを、もし、ロシアが聞いていたら、あの悲惨な戦争 も、ロシアの敗戦という不名誉もなかったのである。伊藤公爵のハルピン来訪目的は、わが大蔵大臣との外交上の空しい儀礼的なものでなかったことは、 誰もが知っていた。伊藤公は「ロシアは満州から去れ」などという、一点張りの主張をする人ではない。尊敬すべき老大偉人の逝去は、日本の損失ばかりで なく、わがロシアの損失であり、韓国が大損失をこうむることは必至である。>
      東清鉄道長官   ホルワット少将   「ハルピン・ウェストニツク紙」

「伊藤公暗殺」に対してのイギリス人の論調
<公を泰西の政治家と比較するに、公はビスマルクの如く武断派ではなく、 平和的であったことはむしろ、グラッドストーンに類するところである。
財政の知識が豊富であったことはビールにも比すべく、策略を行うに機敏
かつ大胆であったことは、ビーコンスフィールドに似ている。公はすべての 大政治家の特徴を抜粋して一身に集めた観がある。殊に公は驚くべき先見の明を有し/要するに四十余年の永きにわたって終始一貫、国家の指導者たる 地位を占めたのは、実に千古の偉観というべきである。>

   「伊藤公の性格」ブリンクリー主筆   イギリス紙「ジャパーン・メール」

朝鮮人も同じく

「伊藤公暗殺」に対する韓国皇帝の論調
<伊藤を失ったことで、東洋の人傑がいなくなった。公はわが国に忠実正義 をもって望み、骨を長白山に埋めて、韓国の文明発達に尽くすと揚言していた。日本に政治家多しといえども、伊藤のように世界の大勢を見て、東洋の 平和を念じた者はいない。実に伊藤はわが国の慈父である。その慈父に危害を加える者があるとすれば、物事の理事を解さない流浪人であろう。>          十月二十七日     太皇帝(高宗)

<伊藤を失ったことは、わが国といわず、日本のみならず、東洋の不幸である。
その凶漢が韓国人とあっては、赤面のほかない。>
                 十月二十八日     太皇帝(高宗)

東北アジアの国際関係を知悉してるロシアの東清鉄道長官   ホルワット少将「ハルピン・ウェストニツク紙」は、

>日本の損失ばかりで なく、わがロシアの損失であり、韓国が大損失をこうむることは必至である。

の予言の通り

韓国は日本に併合される次第となった。というよりは、併合して下さいという要請に繋がった。

安重根が如何に軽薄やバカであったかを示す、関係諸外国のみならず高宗の意見もあるな。
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