Re: 安重根「獄中の硯」発見 その2
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/06/09 13:21 投稿番号: [4581 / 6952]
>かれは併合ではなく日本の支配下に置いて半植民地的な朝鮮を望んだ
のであって朝鮮が独立国として存在することを望んだのではありません。
完全に間違った考えですね。何を根拠に言ってるのですか。
伊藤博文の言葉(1095年、日韓保護条約締結以降の言葉)
「明治日本の対韓政策」(著:深谷博治)
「韓国人の誰が、自ら、その独立を主張したのだろうか?
そして、韓国人の誰が、自ら、韓国の独立を承認したのだろうか?
あるならば聞きたい。
韓国人は、数千年来、固有の独立を有していたと主張するが、私はこれを認めることは出来ない。」
「日本は出来るだけ、韓国を独立させようとしてきた。
しかし韓国は遂に独立できなかった。
そのため、日本は、日清・日露の二大戦役を開く羽目となった。
その結果として、日本は韓国を保護国とした。
これを日本の侵略だと言うなら言うがいい。
日本は自衛上、本当にやむを得ず韓国を保護国としたのである。」
「そして、世界の大勢を見るがよい。
どんな大国も、今日まで一国で世界の平和を維持できる物ではない。
僅かに、地域ごとに平和を維持しつつあるだけだ。
これは、つまり、同盟国の必要な所以であって、
もし一衣帯水(距離が近い事を示す)の韓国に外国勢力が
影響力を行使するような自体になれば、
日本はその独立を危うくするものである。
日本は、絶対に韓国が日本に背くことを許すことができない。」
「しかし、日本は非文明的、非人道的な行為をしてまでも
韓国を滅ぼそうとするものではない。
韓国の発展は大いに日本の望むところであって、
韓国自身が国力を身につけ、発展するためならば、
韓国は自由に行動してよい。
ただ、ここに一つの条件がある。
すなわち、韓国は日本と提携するべきであるということだ。
日章旗と巴字旗(韓国旗)が並び立てば、それで日本は満足である。
日本は何を苦しんで韓国を滅ぼすことがあるだろうか?」
「自分は、本当に日韓の友好を深めるために、
誠心誠意尽くそうとしている。
しかし、日清・日露の両大戦の際に、韓国は一体何をしたのか?
陰謀以外の何をしたというのか?
戦争中は傍観者に徹していたではないか?
君たち(韓国人)は、日本が、突然やってきて韓国を
滅ぼそうとしていると思うのは、一体どのような根拠に基づくものか聞いてみたい。」
「日本は韓国の陰謀を断ち切るため、韓国の外交権を日本に譲れと主張した。
だが、日本は韓国を併合する必要はない。併合は甚だ厄介である。
韓国は自治を要する。しかも日本の指導監督が無ければ、健全な自治を遂行し難いと考える。」
彼は、併合は必要ないと断言している。そして、保護国下で発展し独立する力がつけば、保護も必要でないといっている。
>伊藤がきてから日本が強く影響力を発揮しはじめ朝鮮人がより苦しくなったのは事実であって当然暗殺されてもしかたないでしょう。
安重根の伊藤博文暗殺の理由は、実態を知らぬ荒唐無稽な思い込みに過ぎない、又、条約が何かを知らぬ無知で愚かな奴。
日本が強い影響力というのは、朝鮮の近代化のためのもので、それが苦しいとは呆れて物が言えませんね。
1895年日清戦争終結後締結された下関条約で、朝鮮は初めて独立国として清国の属国から解放された。しかし、独立の意思が薄く、ロシアに事大したりで独立国の気概さえ示さなかった。
日本は、日清戦争後、大韓帝国に対し近代化のため種々提案し、支援してきた。その中に義務教育制度がある。
1905年、国家間の取り決めを破り、近代化を図ろうとしなかった、特に学校教育でやる気のない朝鮮の政府や官僚に対し、
伊藤は、君達は過去10年間何をしてきたのかとしかりつけた。近代教育の基礎である小学校制度さえ作ってなかった。
清国から独立後10年間、自分等の利益だけのため党争に明け暮れ、国家100年の計である教育制度改革などほったらかしであった事を痛烈に批判した。
従って、伊藤公の暗殺は当然でもないし、安重根は事実を知らず思い込みの激しいバカなテロリストに過ぎない。
また、暗殺を当然と思う現在の朝鮮人は、日韓併合前の朝鮮の実態に無知であり、歴史の事実を知らずして、愚かな感情論を吐いているに過ぎない。
のであって朝鮮が独立国として存在することを望んだのではありません。
完全に間違った考えですね。何を根拠に言ってるのですか。
伊藤博文の言葉(1095年、日韓保護条約締結以降の言葉)
「明治日本の対韓政策」(著:深谷博治)
「韓国人の誰が、自ら、その独立を主張したのだろうか?
そして、韓国人の誰が、自ら、韓国の独立を承認したのだろうか?
あるならば聞きたい。
韓国人は、数千年来、固有の独立を有していたと主張するが、私はこれを認めることは出来ない。」
「日本は出来るだけ、韓国を独立させようとしてきた。
しかし韓国は遂に独立できなかった。
そのため、日本は、日清・日露の二大戦役を開く羽目となった。
その結果として、日本は韓国を保護国とした。
これを日本の侵略だと言うなら言うがいい。
日本は自衛上、本当にやむを得ず韓国を保護国としたのである。」
「そして、世界の大勢を見るがよい。
どんな大国も、今日まで一国で世界の平和を維持できる物ではない。
僅かに、地域ごとに平和を維持しつつあるだけだ。
これは、つまり、同盟国の必要な所以であって、
もし一衣帯水(距離が近い事を示す)の韓国に外国勢力が
影響力を行使するような自体になれば、
日本はその独立を危うくするものである。
日本は、絶対に韓国が日本に背くことを許すことができない。」
「しかし、日本は非文明的、非人道的な行為をしてまでも
韓国を滅ぼそうとするものではない。
韓国の発展は大いに日本の望むところであって、
韓国自身が国力を身につけ、発展するためならば、
韓国は自由に行動してよい。
ただ、ここに一つの条件がある。
すなわち、韓国は日本と提携するべきであるということだ。
日章旗と巴字旗(韓国旗)が並び立てば、それで日本は満足である。
日本は何を苦しんで韓国を滅ぼすことがあるだろうか?」
「自分は、本当に日韓の友好を深めるために、
誠心誠意尽くそうとしている。
しかし、日清・日露の両大戦の際に、韓国は一体何をしたのか?
陰謀以外の何をしたというのか?
戦争中は傍観者に徹していたではないか?
君たち(韓国人)は、日本が、突然やってきて韓国を
滅ぼそうとしていると思うのは、一体どのような根拠に基づくものか聞いてみたい。」
「日本は韓国の陰謀を断ち切るため、韓国の外交権を日本に譲れと主張した。
だが、日本は韓国を併合する必要はない。併合は甚だ厄介である。
韓国は自治を要する。しかも日本の指導監督が無ければ、健全な自治を遂行し難いと考える。」
彼は、併合は必要ないと断言している。そして、保護国下で発展し独立する力がつけば、保護も必要でないといっている。
>伊藤がきてから日本が強く影響力を発揮しはじめ朝鮮人がより苦しくなったのは事実であって当然暗殺されてもしかたないでしょう。
安重根の伊藤博文暗殺の理由は、実態を知らぬ荒唐無稽な思い込みに過ぎない、又、条約が何かを知らぬ無知で愚かな奴。
日本が強い影響力というのは、朝鮮の近代化のためのもので、それが苦しいとは呆れて物が言えませんね。
1895年日清戦争終結後締結された下関条約で、朝鮮は初めて独立国として清国の属国から解放された。しかし、独立の意思が薄く、ロシアに事大したりで独立国の気概さえ示さなかった。
日本は、日清戦争後、大韓帝国に対し近代化のため種々提案し、支援してきた。その中に義務教育制度がある。
1905年、国家間の取り決めを破り、近代化を図ろうとしなかった、特に学校教育でやる気のない朝鮮の政府や官僚に対し、
伊藤は、君達は過去10年間何をしてきたのかとしかりつけた。近代教育の基礎である小学校制度さえ作ってなかった。
清国から独立後10年間、自分等の利益だけのため党争に明け暮れ、国家100年の計である教育制度改革などほったらかしであった事を痛烈に批判した。
従って、伊藤公の暗殺は当然でもないし、安重根は事実を知らず思い込みの激しいバカなテロリストに過ぎない。
また、暗殺を当然と思う現在の朝鮮人は、日韓併合前の朝鮮の実態に無知であり、歴史の事実を知らずして、愚かな感情論を吐いているに過ぎない。
これは メッセージ 4578 (bluesky070120 さん)への返信です.
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