Re: 朝鮮総督の建物
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/06/05 14:06 投稿番号: [4570 / 6952]
1995年の光復50周年を記念して、ムカつく日帝残滓の象徴だからと金泳三が首相の時に総督府庁舎を取壊しました。
金泳三は確か、測量用の杭を日帝が優秀なる朝鮮人の精気の気脈を断つものだからと、光復節50周年記念行事で大々的に抜かせたのでは?
それもソウル大学教授の風水なる怪しげな占い研究によるお告げを信じて・・・
これら愚行でわかった事は
1.朝鮮人は全て感情が最優先し論理的、科学的思考が苦手な民族
2.歴史に面と向き合う気力がなく、感情制御のため歴史を感情論に合わせ改竄する
しかし、こんなことやっても本来の解決にならず、悶々とすることになる。95年が光復50周年と改竄しても実際は1998年だから、本当の記念日を祝うことにならず、浅はかで下らな〜いものになる。
3.敵であった前王朝のもの(朝鮮総督府も含まれる)は認めぬとの感情が、
それらの遺物を破壊しても平気
→物を大切にするという精神を朝鮮人から奪った。
それ故に後になって泣くことになる
他国に誇れる歴史的遺産が少ない。
近くは南大門の焼失の例から儒教振興のため仏教寺院などを尽く破壊した
仏教寺院破壊は秀吉軍の侵略によると嘘をつき、歴史を改竄する
歴史改竄
→
歴史の事実に向き合わず、悪いものは全て他人の所為にする軟弱な精神構造
こんなの繰り返していたら、心の安寧は未来永劫ないでしょう。
従って、目先の心の安定を得べく、嘘をつき続け日本たたきを続けるしかない。
半万年の属国根性が、未だに精神的にも自立できない民族にしたのだろうか?
これは メッセージ 4568 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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