李舜臣の乱中日記
投稿者: nanairokamen03 投稿日時: 2008/04/17 09:05 投稿番号: [4508 / 6952]
数日前の乱中日記に関する朝鮮日報の記事ですが、なんで古文書、歴史に関することで大学の原子核工学の教授がコメントするわけ?今の韓国にはそっちの方の専門家でコメントできるようなのはいないのかねえ。漢字大杉で読めない?
で原子物理学の先生が自分の専門やらずに趣味の分野で知ったかをする。
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乱中日記:「李舜臣の人間性が現れた資料」(上)
『忠武公遺事』は、『乱中日記』草稿本と共に李舜臣の一族である徳水李氏の宗家に代々伝えられてきたもので、別冊付録のような存在だった。現在、顕忠祠遺物館に所蔵されている。しかし、その価値が注目されることはなく、書物の先頭にある「再造藩邦志抄」という文のタイトルが、書物全体の表題であるかのように誤解されていた。2000年、朴恵一(パク・ヘイル)元ソウル大教授(原子核工学)らが『忠武公遺事』のうち『日記抄』の原文と内容を一部紹介し、「『乱中日記』から抜け落ちた部分を補完し得る」と評価したが、内容の全てを明らかにしたものではなかった。
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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