珠玉の言葉
投稿者: melancholy_night 投稿日時: 2008/03/23 01:14 投稿番号: [4467 / 6952]
>「侮蔑 愚弄 亦甚シキヲ 論スレトモ 到底 曖昧 明答ヲ得ス(明治8年(1875)5月15日の項)」と言うに至っては、これはもう嘆きであろう。
>日本の古書にも、初期から、朝鮮人蔑視が書いて有るそうですが、千年以上に渡って変わらないんだなぁー。
まともに付き合えないので馬鹿にするということですね。しかし「蔑視」ということなら朝鮮人こそ大昔から現在まで日本人を蛮族として蔑視しています。
>
曰く「韓奴之習弊 沈深狡獰ヲ以テ 大器量ノモノト イタシ居候(明治7年(1874)8月21日の項)」と
本質を突いてます。ペナルティーを受ける虞さえなければどんな汚い手を使うことも躊躇わない民族性です。朝鮮を美化したがる人たちはこの民族性を見て見ぬふりをしています。
星野監督 韓国戦の二の舞いごめん
12月27日10時47分配信 デイリースポーツ
北京五輪野球の日本代表・星野仙一監督(60)が26日、休暇先の豪州・ゴールドコーストでアジア予選を振り返り、本大会では1時間前のメンバー提出を行わない可能性を明かした。
アジア予選で大きな波紋を呼んだ、韓国の試合直前のメンバー変更。韓国に限らず、同じことをさせないためにどうするか。星野監督は、ルールの範囲内で、勝つための最善の策をとる考えだ。
「(試合開始の)1時間前に出さないよ。あの時も、韓国は30分前だった。試合直前の一発でもいいんじゃないか」
アジア予選では、マスコミへのサービスもあり1時間前をメドにスタメンを提出。そこから変更はしないという「紳士協定」があったが、試合開始直前に球審に渡したものが、正式なものというルール。韓国は日本のスタメンを見てから左腕・成瀬対策として右打者を並べる打線に変更した。
「勝つためには何でもやってくるということ。日本は何でも正直にやるところもあるから」
あの苦い記憶も、今となっては「教訓」でもある。休暇中、勝利の余韻に浸りながらも、北京での戦いが頭から離れない。
これは メッセージ 4465 (aristoteresss さん)への返信です.
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