「ニッポン」の語源は「イルボン」ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/01/17 00:15 投稿番号: [4398 / 6952]
イヤ〜〜〜〜〜。
久々の正調朝鮮デムパでつ。
存分にお楽しみ下さい(^o^)丿
ウガヤフキアエズノミコトは、朝鮮人なんですか。(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【朴炳植】「ニッポン」の語源は「イルボン」。日本は韓半島の古代部族国家ウガヤが建てた国
日本は韓半島の古代部族国家が建てた国 〜 「日本(ニッポン)」という国号の由来−− 朴炳植(パク・ピョンシク)/歴史学者
今日の「日本(ニッポン)」という国号は、元々「ヤマト(邪馬臺)」であった。そうした事実は、日本の万葉集は勿論のこと、魏志(倭人伝)の記録からも立証される。
そして彼らが初めて漢字で「日本」と表記し始めたのは、確実ではないがおそらく西暦670年前後、 天智天皇の時代のことであったと推定される、と日本の学者たちは述べている。
注目すべきは、当時は「日本」と表記はしても今のように「ニッポン」と訓んだのではなく、それ以前と同じく「ヤマト」と訓んでいたという事実だ。そのような事実は、西暦750年頃に編纂されたと推定される万葉集に載っている歌で、漢字で「日本」と表記されている国号がすべて「ヤマト」と訓まれていることから、確認することができる。
それが今のように「ニッポン」または「ニホン」と呼ばれるようになったのは、「日本」に対する我が国 の漢字音「イルボン」を真似たからだということを、認識せねばならない。すなわち、漢字の「日本」 を我が国で「イルボン」と発音したが、彼らはそれを最初は「イルボン」と発音し、次第に「ニホン」と発音するようになったのだ。
ここで我が国の「イ-」が「ニ-」に、「-ル」が「-ッ」へ変わったというのは、現在我々が「イシ」と発音 する「李氏」をかつては「ニシ」と発音し、漢字の「達」を我が国では「ダル」と発音するが日本人は 「タツ」と発音するような「音韻変化の法則」のためだ。
時代を経るにつれ彼らは「-ル」を脱落させて、「ニッポン」と言っていたのを「ニホン」と発音する人が多くなった。そのようになると日本政府は国号を直して統一させようと、明治初期に緊急国会を召集 して討議したすえ、「ニッポン」と発音するのが正しいという決議を通過させたが、今でも多くの人が 「ニッポン」とも「ニホン」とも言っている。
一つ付け加えると、日本の元々の国号「ヤマト(邪馬臺)」とは、高霊(コリョン)地方を中心に栄えた古代 部族国家「ウガヤ」の国号であり、日本列島に渡って現在の「ナラ県」地方に定着してその地域に新しい国(ナラ)を建てた我々の先祖が付けた名前だ。
今日、その地域を「ナラ県」と呼ぶのも、我々の先祖がその地に新しい国を建てたためであることを立証してくれる。
(筆者は日本天皇家を一生研究してきた歴史学者。日本の大学で教授を務め、著書に『日本語の悲劇』『日本語の発見』など20冊余りがある。現在は韓民族文化研究院学術顧問。)
ブレークニュースより(韓国語)(2008/01/10 09:46)
久々の正調朝鮮デムパでつ。
存分にお楽しみ下さい(^o^)丿
ウガヤフキアエズノミコトは、朝鮮人なんですか。(笑)
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【朴炳植】「ニッポン」の語源は「イルボン」。日本は韓半島の古代部族国家ウガヤが建てた国
日本は韓半島の古代部族国家が建てた国 〜 「日本(ニッポン)」という国号の由来−− 朴炳植(パク・ピョンシク)/歴史学者
今日の「日本(ニッポン)」という国号は、元々「ヤマト(邪馬臺)」であった。そうした事実は、日本の万葉集は勿論のこと、魏志(倭人伝)の記録からも立証される。
そして彼らが初めて漢字で「日本」と表記し始めたのは、確実ではないがおそらく西暦670年前後、 天智天皇の時代のことであったと推定される、と日本の学者たちは述べている。
注目すべきは、当時は「日本」と表記はしても今のように「ニッポン」と訓んだのではなく、それ以前と同じく「ヤマト」と訓んでいたという事実だ。そのような事実は、西暦750年頃に編纂されたと推定される万葉集に載っている歌で、漢字で「日本」と表記されている国号がすべて「ヤマト」と訓まれていることから、確認することができる。
それが今のように「ニッポン」または「ニホン」と呼ばれるようになったのは、「日本」に対する我が国 の漢字音「イルボン」を真似たからだということを、認識せねばならない。すなわち、漢字の「日本」 を我が国で「イルボン」と発音したが、彼らはそれを最初は「イルボン」と発音し、次第に「ニホン」と発音するようになったのだ。
ここで我が国の「イ-」が「ニ-」に、「-ル」が「-ッ」へ変わったというのは、現在我々が「イシ」と発音 する「李氏」をかつては「ニシ」と発音し、漢字の「達」を我が国では「ダル」と発音するが日本人は 「タツ」と発音するような「音韻変化の法則」のためだ。
時代を経るにつれ彼らは「-ル」を脱落させて、「ニッポン」と言っていたのを「ニホン」と発音する人が多くなった。そのようになると日本政府は国号を直して統一させようと、明治初期に緊急国会を召集 して討議したすえ、「ニッポン」と発音するのが正しいという決議を通過させたが、今でも多くの人が 「ニッポン」とも「ニホン」とも言っている。
一つ付け加えると、日本の元々の国号「ヤマト(邪馬臺)」とは、高霊(コリョン)地方を中心に栄えた古代 部族国家「ウガヤ」の国号であり、日本列島に渡って現在の「ナラ県」地方に定着してその地域に新しい国(ナラ)を建てた我々の先祖が付けた名前だ。
今日、その地域を「ナラ県」と呼ぶのも、我々の先祖がその地に新しい国を建てたためであることを立証してくれる。
(筆者は日本天皇家を一生研究してきた歴史学者。日本の大学で教授を務め、著書に『日本語の悲劇』『日本語の発見』など20冊余りがある。現在は韓民族文化研究院学術顧問。)
ブレークニュースより(韓国語)(2008/01/10 09:46)
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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