朝鮮総督府による言論弾圧の実態とは
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2007/10/22 14:27 投稿番号: [4127 / 6952]
>大韓帝国末期に発行された民族紙は、日帝強占期以後すべて廃刊となり、1910年代には総督府の機関紙「毎日申報」の1紙のみとなった。ところが1920年、いわゆる文化政治を実施する中で「朝鮮日報」や「東亜日報」、「時事新聞」などの民間紙が創刊され、これに伴い総督府の本格的な検閲業務が始まった。
日韓併合前に民族紙があったのだろうか?
新聞の概念もなかった。
併合前の朝鮮の教育は書院という所で両班の子弟対象に漢字の読み書きしか教えておらず一般民衆は読み書きできなかった。勿論ハングルも埋もれていた。
朝鮮日報も東亜日報も日本人の指導で創刊されたと思うが・・・・
それにしても総督府は廃棄されたハングルを発掘し、教育の近代化を計ったのだがどうして言論弾圧になるのか、さしずめチョウセン人のことだから事実を検証せず、イイカゲンな記事が検閲されたのじゃないだろうかね。
詳しい方、宜しくお願いします。
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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