金佐鎮(キム・ジャジン)将軍
投稿者: melancholy_night 投稿日時: 2007/07/03 17:53 投稿番号: [3927 / 6952]
いわゆる朝鮮独立軍を率いて青山里大捷で日本軍に甚大な損害を与えたとされる偉人ですが、この青山里大捷は朝鮮人による歴史捏造の典型とされます。
青山里大捷については次の16〜18参照
http://www.searchnavi.com/~hp/chosenzoku/history/index.html
青山里の地図
http://www3.kiwi-us.com/~ingle/map/seizanri.html
(青山里は延辺朝鮮族自治州)
http://www.searchnavi.com/~hp/chosenzoku/area.htm
しかし日本側史料によれば金佐鎮は「難民」の区分なのだそうで…
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=phistory&nid=36672
http://www.chosunonline.com/article/20070703000043
記事入力 : 2007/07/03 14:43:35
「金佐鎮将軍の外孫」ソン・イルグク、抗日闘争戦跡地を探訪
時代劇『朱蒙』の主人公を演じたタレントのソン・イルグク(36)が外祖父に当たる白冶・金佐鎮(キム・ジャジン)将軍の抗日独立闘争の戦跡地を訪ねる旅に出た。
「金佐鎮将軍記念事業会」(キム・ウルドン常任理事)は2日午前、忠清南道洪城郡葛山面にある金佐鎮将軍の祠堂(しどう)および生家で、「第6回青山里歴史大長征」の出征式を行った。
この行事は全国の男女大学生80人が、金佐鎮将軍など抗日独立運動家が活動した中国の東北3省地域の戦跡地と、高句麗および渤海の遺跡を11泊12日の日程で訪れるというプログラム。今年参加したソン・イルグクは、金佐鎮将軍の孫であるキム・ウルドン理事の息子に当たる。
ソン・イルグクは出征式で「大学生たちとともに、愛国心の大切さを感じたかった」と話した。
一行は今回の行事で、高句麗発祥の地である五女山城を始め、高句麗博物館、広開土大王碑、白頭山、青山里の戦いが繰り広げられた戦跡地、尹東柱(ユン・ドンジュ)の生家、渤海王宮跡、安重根(アン・ジュングン)義士が伊藤博文を暗殺した地などを訪れる予定。
http://file.chosunonline.com//article/2007/07/03/367320078836758656.jpg
大田=イム・ドヒョク記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
青山里大捷については次の16〜18参照
http://www.searchnavi.com/~hp/chosenzoku/history/index.html
青山里の地図
http://www3.kiwi-us.com/~ingle/map/seizanri.html
(青山里は延辺朝鮮族自治州)
http://www.searchnavi.com/~hp/chosenzoku/area.htm
しかし日本側史料によれば金佐鎮は「難民」の区分なのだそうで…
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=phistory&nid=36672
http://www.chosunonline.com/article/20070703000043
記事入力 : 2007/07/03 14:43:35
「金佐鎮将軍の外孫」ソン・イルグク、抗日闘争戦跡地を探訪
時代劇『朱蒙』の主人公を演じたタレントのソン・イルグク(36)が外祖父に当たる白冶・金佐鎮(キム・ジャジン)将軍の抗日独立闘争の戦跡地を訪ねる旅に出た。
「金佐鎮将軍記念事業会」(キム・ウルドン常任理事)は2日午前、忠清南道洪城郡葛山面にある金佐鎮将軍の祠堂(しどう)および生家で、「第6回青山里歴史大長征」の出征式を行った。
この行事は全国の男女大学生80人が、金佐鎮将軍など抗日独立運動家が活動した中国の東北3省地域の戦跡地と、高句麗および渤海の遺跡を11泊12日の日程で訪れるというプログラム。今年参加したソン・イルグクは、金佐鎮将軍の孫であるキム・ウルドン理事の息子に当たる。
ソン・イルグクは出征式で「大学生たちとともに、愛国心の大切さを感じたかった」と話した。
一行は今回の行事で、高句麗発祥の地である五女山城を始め、高句麗博物館、広開土大王碑、白頭山、青山里の戦いが繰り広げられた戦跡地、尹東柱(ユン・ドンジュ)の生家、渤海王宮跡、安重根(アン・ジュングン)義士が伊藤博文を暗殺した地などを訪れる予定。
http://file.chosunonline.com//article/2007/07/03/367320078836758656.jpg
大田=イム・ドヒョク記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
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