侍は朝鮮儒者サマに学んだニダ
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2007/07/01 10:10 投稿番号: [3920 / 6952]
>保坂祐二著『朝鮮のソンビと日本の侍』(キムヨン社)
あのバカ教授の本か。
・・・・・・・
朝鮮の儒学者と日本の侍の共通点とは
【新刊】保坂祐二著『朝鮮のソンビと日本の侍』(キムヨン社)
朝鮮のソンビ(儒学者)は筆で、日本の侍は刀で身を立てた。一見非常に異なっているように見えるが、両者の底流には性理学という共通点があった。
著者は韓国に帰化した日本の知識人で、彼は「日本性理学は後世の天皇を中心とする家父長的支配理念に変質し、アジア侵略の根幹となった」と主張する。
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
http://www.chosunonline.com/article/20070701000010・・・・・・・
韓国のニュースでは、こんな感じ。
>日本の有名な教育者と同時に外交官だった新渡戸稲造(1862〜1933)が西洋に日本を紹介するために英語で書いた「武士道(BUSHIDO:The Soul of Japan)」という本がある。日本人の倫理観を説明した名著として数えられるこの本で、新渡戸は武士道が要求する人柄に対してこんなふうに整理した。
>▲武士は主君に忠誠をつくさなければならない▲武士は親に親孝行しなければならない▲武士は自らを厳しく治めなければならない▲武士は目下に善良で慈しみ深く対しなければならない▲武士は私的欲心を捨てなければならない▲武士は富貴より名誉を尊重しなければならない、などだ。
>ここで武士を士に置き変えても全く無理がない。新渡戸が言及した武士道精神は元々朝鮮士の精神だったのだ。
文化日報(韓国語)
http://www.munhwa.com/news/view.html?no=2007062901032630065004
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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