韓国学界は反省汁
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/12/20 11:42 投稿番号: [3503 / 6952]
>パク・イムン教授は最近、漢陽大学韓国学研究所の学術誌『韓国学論集』第40集に寄稿した論文「学問としての韓国学の概念と方法論および指標」の中で、「今日の韓国学と韓国人の一般的情緒は自己中心的、ナルシズム的民族主義から完全に解放されていない状態にある」と指摘した。
わかってはいるんだ。
>パク・イムン教授は「真理探究としての学問とは、普遍的かつ誰もが納得し得る客観性と価値中立性を目指すものだ。韓国学の目標は卓越性と客観的真理の探究にあり、韓国的なものを宣伝・顕彰するレベルでの政治的・思想的・経済的な尊大な態度は学問とは無関係だ」と主張した。
ん?卓越性とはなんだ?十分に尊大だぜ。
>これはつまり、“韓国的な独自性”を他者に伝えることに力を注ぐよりも、誰も打ち出せなかった斬新な韓国学の理論を韓国の古典と現実から探し出し、世界中のあらゆる人々を説得し得る論理で裏付けるべきだというものだ。
あーあ、やっぱりダメダメ(苦笑)
・・・・・・・
「韓国学会は自己中心的民族主義のとりこ」
パク・イムン教授、学術誌『韓国学論集』に寄稿
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/20/20061220000020.html
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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