Re: 韓国人の基本的な事実誤認
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/08/15 15:57 投稿番号: [3127 / 6952]
韓国の国定歴史教科書の記述。(洗脳教育)
『 対日宣戦布告と韓国光復軍の活躍
大韓民国臨時政府は中国国民党政府とともに、移動をくり返したが、重慶に定着した以後には、政府組織を本土の失地回復のための体制に整備した。そして散らばっていた各地の武装勢力を臨時政府傘下の韓国光復軍に統合し、軍事力を強化した。
太平洋戦争が起きると、臨時政府はすぐに対外活動を展開し、対日宣戦布告を発表し、韓国光復軍を連合軍の一員として参戦させた。その後、ドイツに対しても宣戦を布告することによって国際的地位を高めた。
第2次世界大戦に参戦した韓国光復軍は、中国では中国軍と連合して日帝に対抗し、ミャンマー、インド戦線にまで派遣されイギリス軍との連合作戦を遂行した。対日戦に参戦した韓国光復軍は、直接戦闘に参加すること以外に、捕虜の審問、暗号翻訳と宣伝ビラの作成、対敵懐柔放送などの心理戦にも参加した。
韓国光復軍は中国と東南アジアー帯で連合軍とともに対日戦に参加するとともに、もう一方では祖国の光復をわれわれの手で勝ち取るために、直接国内に進入し日本軍との全面戦を展開することを計画した。
韓国光復軍は総司令官池青天、支隊長李範○などを中心に、中国に駐屯していたアメリカ軍と連合し国土の失地回復作戦の任務を担当する国内挺進軍を編成し、特殊訓練を実施し、飛行隊の編成を計画した。
しかし、1945年8月15日、日本の無条件降伏によって、韓国光復軍はその年9月に実行しようと準備中だった国内進入計画を実現できずに光復を迎えたのである。』
しかし、歴史的事実は、
①日本軍の韓国系士官
親日派? それとも頭脳明瞭な韓国人? 日本人を指揮した韓国人たち
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=thistory&nid=1607830
▲将軍級 = 大将・中将・少将
金應善 魚 潭 王瑜植 李熙斗 洪思翊 李王
▲領官級 = 大佐 少佐 中佐
姜錫佑 康弼祐 高良弼 高永均 權承祿 金基元 金錫源 金亨燮 南宇鉉
朴斗榮 朴範集 朴勝蟬 朴在興 白洪錫 申應均 申泰英 安秉範 元容紱 柳冀聖
劉升烈 柳元孝 尹相弼 李大永 李秉規 李龍文 李應九 李應俊 李鍾贊 李學來
李炯錫 李浩鎭 林 業 林在紱 張然昌 全永憲 鄭觀秀 鄭斗源 鄭 荽 蔡秉紱
▲尉官級 = 大尉 中尉 少尉
(以下、略)
②朝鮮人志願兵の志願率(昭和20年5月の内務省資料)
募集人員 志願者数 倍率
1938年 406 2946 7.3
1939年 613 12528 20.4
1940年 3060 84443 28.0
1941年 3208 144743 45.1
1942年 4077 254273 62.4
1943年 6300 303294 48.1
1944年9月以降は、徴兵制に移行。
『 対日宣戦布告と韓国光復軍の活躍
大韓民国臨時政府は中国国民党政府とともに、移動をくり返したが、重慶に定着した以後には、政府組織を本土の失地回復のための体制に整備した。そして散らばっていた各地の武装勢力を臨時政府傘下の韓国光復軍に統合し、軍事力を強化した。
太平洋戦争が起きると、臨時政府はすぐに対外活動を展開し、対日宣戦布告を発表し、韓国光復軍を連合軍の一員として参戦させた。その後、ドイツに対しても宣戦を布告することによって国際的地位を高めた。
第2次世界大戦に参戦した韓国光復軍は、中国では中国軍と連合して日帝に対抗し、ミャンマー、インド戦線にまで派遣されイギリス軍との連合作戦を遂行した。対日戦に参戦した韓国光復軍は、直接戦闘に参加すること以外に、捕虜の審問、暗号翻訳と宣伝ビラの作成、対敵懐柔放送などの心理戦にも参加した。
韓国光復軍は中国と東南アジアー帯で連合軍とともに対日戦に参加するとともに、もう一方では祖国の光復をわれわれの手で勝ち取るために、直接国内に進入し日本軍との全面戦を展開することを計画した。
韓国光復軍は総司令官池青天、支隊長李範○などを中心に、中国に駐屯していたアメリカ軍と連合し国土の失地回復作戦の任務を担当する国内挺進軍を編成し、特殊訓練を実施し、飛行隊の編成を計画した。
しかし、1945年8月15日、日本の無条件降伏によって、韓国光復軍はその年9月に実行しようと準備中だった国内進入計画を実現できずに光復を迎えたのである。』
しかし、歴史的事実は、
①日本軍の韓国系士官
親日派? それとも頭脳明瞭な韓国人? 日本人を指揮した韓国人たち
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=thistory&nid=1607830
▲将軍級 = 大将・中将・少将
金應善 魚 潭 王瑜植 李熙斗 洪思翊 李王
▲領官級 = 大佐 少佐 中佐
姜錫佑 康弼祐 高良弼 高永均 權承祿 金基元 金錫源 金亨燮 南宇鉉
朴斗榮 朴範集 朴勝蟬 朴在興 白洪錫 申應均 申泰英 安秉範 元容紱 柳冀聖
劉升烈 柳元孝 尹相弼 李大永 李秉規 李龍文 李應九 李應俊 李鍾贊 李學來
李炯錫 李浩鎭 林 業 林在紱 張然昌 全永憲 鄭觀秀 鄭斗源 鄭 荽 蔡秉紱
▲尉官級 = 大尉 中尉 少尉
(以下、略)
②朝鮮人志願兵の志願率(昭和20年5月の内務省資料)
募集人員 志願者数 倍率
1938年 406 2946 7.3
1939年 613 12528 20.4
1940年 3060 84443 28.0
1941年 3208 144743 45.1
1942年 4077 254273 62.4
1943年 6300 303294 48.1
1944年9月以降は、徴兵制に移行。
これは メッセージ 3126 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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