扶余まで宗主国サマに取られちゃうニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/07/03 21:48 投稿番号: [3043 / 6952]
>韓民族(朝鮮民族)の源流をなす扶余(紀元前3世紀〜5世紀)や高句麗はもちろん、
高句麗はいいとしても、扶余はあくまで今の朝鮮民族の源流の「一つ」なんであって、扶余自体は歴史から消え去った民族なんだからさ…。
>三燕(北燕、前燕、南燕)の遺物も同テーマの下に展示されている。
おいおい
=3
燕は鮮卑族の慕容氏なんだし、意識としては彼らもいっぱしの中華王朝を名乗っていたんだから、いいんだが。
つうか、まさか鮮卑まで「ウリ民ジョク」にする気か?
それならば、宗主国サマと同じノリだぞ。
いわば、悪ガキ同士のビスケットの奪い合いだ。
>しかし高句麗は、一時期は遼河文明の覇者として君臨し、中国と新羅の共同攻撃によって滅亡したとはいえ、その精神と芸術は現在まで命脈をつないでいる。
それ、強引スギ。(笑)
高句麗自体も、テメエらの直系の祖とも言うべき新羅にブッ潰されていて、その後継者を辞任していた渤海さえも、謎の多い消え去った国家なんだから。
つうか、オマエらの同胞の北鮮だって、例の高句麗古墳の貴人画を、強引に故国原王像と決め付けてやしないか?(中国系亡命官僚の[イ冬]寿=とうじゅの可能性は、消えたのか???)
>北扶余、高句麗、南扶余(百済が泗に遷都した際に変更した国号)、統一新羅、高麗、朝鮮、韓国という伝承関係を通じ、韓民族こそが遼河文明の完成者であるといえる。
じゃあ、遼河文明って、大した事ないじゃん。(笑)
キムチと他に…なんだ?
>韓国に帰国し、国立中央博物館で開かれている「北朝鮮文化遺産」特別展を見学に行ったとき、展示場入口で驚きに思わず足が止まった。平壌で出土した高さ90cmの堂々たる美しい櫛目文土器。遼河文明の櫛目文土器の中で、皇帝のようにりりしい姿だった。これこそが韓国文化の自画像だと思った。
テメエ、矛盾に気付け。
今は無いものだから、「韓国文化の自画像」だと思って「驚きに思わず足が止まった」んだろ?
今はもう無いものだから、眩しく見えたんだろ?
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/07/03/20060703000049.html
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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