>以前にもこんな人がいたような
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2006/06/22 04:11 投稿番号: [3006 / 6952]
元土木会社の社長で、会社経営に失敗し、その後言語学を「究め」、日本語は慶尚道方言の一つであることを「発見」したと主張する朴炳植もそうですね。「日本語の悲劇」
この本のキャッチフレーズが、
「日本の学界が試みても成し得なかった日韓両語間の音韻変化の法則を作り上げたこと、それをもって1300年間分からなかった日本書紀のなぞをあっさりと解き明かしてしまったこと等々、古代史の新しい曲面も切り開く。現在、言語学界も歴史学界ももっとも注目する研究者である。これからどこまで何を解明してくれるのか、古代史の激しく誘い込む胸躍る存在である」
初版が1986年。その後売れたので再版という話は聞かない。
ひとつ、ふたつ、みっつ・・・の上の文字だけを取っていって
「ヒフミヨイムナナヤココノトー」をつくると、これがまた慶尚道の方言では
「ヒフミよ、このお馬鹿さんよ、それを私にくれよ」という意味になる。
という、なんだか分けのわからんこといってます。
これは メッセージ 2997 (kohshien21c さん)への返信です.
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