日本の戦争は自由主義のため
投稿者: korea_dame 投稿日時: 2006/06/13 09:34 投稿番号: [2967 / 6952]
このカテで無意味な支那・朝鮮人の歴史投稿があるが、彼等は教養も無く国から押しつけられた捏造歴史を頭から信じ込むバカばかりである。
先の大戦は日本の侵略でも何でもない。
日本は北のロシアの共産主義と支那の共産化から自由主義を守るため戦ったのである。
日本の失敗は全く無知な朝鮮隷属国を日本の資本をつぎ込むことで、自国の協力国に出来ると考え、朝鮮を清国から独立させたことである。
しかも時の半島の李朝政府は必要な国家予算3000万に対し756万しか税収が無かった。
日本は無利子・無担保で3100万を日本人の血税から拠出しこれを補填した。
このことを数年に亘って行ったが李朝の国家運営は前に進まず、当然と言えば当然だが、李朝はこれまで民衆簒奪はやったが、国家統治は何もしていなかった。
しかも朝鮮人民の民度は長い隷属国の歴史でまともに国家存立を思考するレベルに無かった。
一部の王と名乗る民衆簒奪の悪玉が王のフリをして民衆から搾取するだけの全く国家形態をなしていない国を協力者として選択したことである。
しかし共産主義からの防衛をするためには朝鮮半島を橋頭堡として広いソ連から、日本を防衛するためにやむを得ず日韓併合をしたのである。
日韓併合後は人民のレベルの引き上げが急務であった。
日本も苦しい中から国民の税金をつぎ込み、朝鮮半島に使う予算は毎年の日本の国家予算の20%を超える物であった。
現在、韓国の捏造歴史では日本が韓国を略奪したと言うが、当時の半島に略奪すべき物は何一つ無かった。
鉱物資源にしても一から日本が設備や能力を負担しなければ、何も生まれない状態である。
こうして日本は日韓併合の間、ずっと朝鮮に略奪され続けたのである。
日本は北からの共産主義と戦ったのであるが、バカな米国の参戦で破れることになった。
戦後は、この米国の敵を誤った政策のため中国の共産主義の台頭を許し後々大変な対価を払うことになる。
歴代米国大統領の中でル−ズベルトは一番、愚かな大統領で有ったといえる。
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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