Re: 「チャングムの戦い」幕間小ネタ編①
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/12/06 01:04 投稿番号: [1573 / 6952]
>「さあ、勝先生も食うてつかされ! まっこと美味いきに! 陽の字! おまんも食え!」
>と、横にいる顔の長い、それでいて身なりは龍馬よりこざっぱりした男にもすすめたんです。元は、伊達小次郎という名だったとか。
>彼が後年、日韓合邦に反対したのは知られておりますが、やはりこの手料理の真心ゆえでしょうか…。
そして、その彼が外務大臣として日清戦争を遂行したのも、朝鮮の独立を思ったからだったのでしょう。あ、あかん。これではイルボンの歪曲された歴史認識になってしまう。
>先日、郡上八幡に行きましたが、一豊の妻「千代」の出生地についても、実は『功名が辻』とは違うという説が濃厚になってきたようですね。
近江説と美濃説があったんですよね。『功名が辻』では近江説をとってました。ところが郡上八幡説が最優位に立った、という状況のようです。
さて、「チャングムの戦い」、次は医術を活かしたものを考えましょうか。よし、切り刻まれた井上聞多を救ったのはチャングム、でいこう!・・・って、針やのぉて鍼でどうやって縫うねん・・・
これは メッセージ 1572 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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