シブラル7さんの味方をしてみた。
投稿者: TakohachiroRamen 投稿日時: 2001/05/23 21:48 投稿番号: [956 / 9237]
なんとなくシブラル7さんの味方をしたくなったから、彼の言うことに賛成してみただけです。適当にこじつけて理由を作ってみたんです。消費文化という単語を聞いて僕が連想したのは、資源の無駄遣いや、環境に対する関心の低さなんです。で、今世界の流れとしては、地球環境の保護の方向に向かっていますよね。もし日本が大量消費型社会から、なるべく物を捨てない環境循環型社会に変わったとしたら、経済的にプラスになるのか、それともマイナスになるのか?どっちかなって考えてみたんです。それで僕が考えた答えは、きっとプラスになってくれるはずだ!なんです。ポイントは、世界的な流れに乗ってゆけるか、それとも孤立してゆくか・・・だと思います。よくこういうことを考える場合、僕は国を、一人の人間に置き換えて考えるんです。日本が自分。そして外国が友達です。もし友達関係の中で、自分だけ仲間はずれにされたらどうなるだろう。例えばいっしょにスポーツをやったときとか、絶対に活躍できないですよね。きっと国際関係もそうなんじゃないかって考えたんです。つまり徐々に世界的趨勢になりつつある、物をなるべく捨てない(消費文化の反対)・資源を大切にするという考え方に日本も乗って行ったほうが、長期的に経済面でも得するはずだって思いました。それでそのことを論理的に説明するため、さっき2つの例を挙げたのです。初めの、自動車輸出競争のほうについて。この言葉、今考えると間違ってました。自動車産業における世界的競争で、日本が有利に立てる・・・とすべきでした。
これは メッセージ 949 (la_onni77 さん)への返信です.
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