Re: 東芝のHDDVD事業撤退は悪材料
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/02/20 23:10 投稿番号: [6870 / 9237]
>東芝のHD DV 事業撤収が本格化されれば三星電子とLG電子が開発・販売して来た'デュオHDプレーヤー' 'スーパーブルー'の両製品は競争力を失う可能性が高い。ブルーレイ中心の標準化が進行される過程で消費者たちが高価なデュアルプレーヤーを選択する必要性が落ちるからだ。
こいつらのいうデュアルプレーヤーって、内製じゃなくて他社のドライブを買ってきてひとつの筐体に詰め込んだだけの代物じゃなかったでしたっけ?
>三星電子は去る2006年ブルーレイ プレーヤーを世界最初に出し、2008年には4世代製品発売開始も準備している。2007年末にはデュオHDプレーヤーでブルーレイと HD DVDの争いの利点を同時に取るという戦略を取った。
技術力がなく、コバンザメ商法しかできないチョウセソ企業の限界を曝け出した事件ですね。
東芝という寄生対象が撤退しちまっちゃァ、コバンザメも生きてはいけないわなぁ。
>今後の東芝の具体的な立場の発表と次世代DVD及びNAND型フラッシュメモリー市場の動き、その影響に対して国内企業は触角を逆立てている。
大企業とはいえ、日本では電機メーカーのひとつでしかない東芝の去就にチョウセソ電機産業の将来が左右されるとは、チョウセソって本当に薄っぺらなミンジョクですね。
これは メッセージ 6868 (imp_mania_jk さん)への返信です.
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