6世帯に1世帯が‘無職家長’
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/11/30 01:59 投稿番号: [6567 / 9237]
年齢から考えて無職なのはいいとしても
>無職世帯とは、世帯主に職業がなく勤労所得や事業所得がない状態で、ほとんどが配偶者や子供の収入や政府支援金に依存して生活をしている。
老後の資金を自分で貯めるという意識がゼロだな。(日本に来るなよ)
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6世帯に1世帯が‘無職家長’
職業を持たない‘無職家長’が全体世帯の16%にのぼることが分かった。
統計庁によると、第3四半期、世帯主が無職である世帯は全体の15.57%と集計された。 今年の総世帯数(7月1日基準)が1641万7000世帯であることを勘案すると、255万6000世帯が無職世帯ということになる。
無職世帯の比率は前年同期(14.69%)比0.88%増で、統計を作成し始めた03年以降最高となった。 昨年の国内総世帯数が1615万8000世帯だったことを勘案すると、前年の無職世帯は237万4000世帯で、この1年間に18万2000世帯増えている。
無職世帯とは、世帯主に職業がなく勤労所得や事業所得がない状態で、ほとんどが配偶者や子供の収入、政府支援金に依存して生活をしている。
第3四半期を基準に無職世帯の平均家族は2.7人、世帯主の年齢は59.81歳だった。 毎月163万9000ウォンを消費に支出し、24万1000ウォンを税金や公的年金・社会保険などの非消費に支出している。
LG経済研究院のソン・テジョン研究委員は「国内雇用率が60%台で止まっている中、求職を断念する人が増え、無職世帯の比率が高まっている」と分析した。 ソン委員は「今年下半期に入って景気はやや良くなっているが、まだ雇用市場には影響を及ぼしていないようだ」と説明した。 実際、今年10月の雇用率は60.4%と、前年同月とほぼ同じ水準にとどまった。
一方、求職活動を断念した非経済活動人口は同じ期間、1462万1000人から1480万8000人に増えた。 ソン委員は「人口は速いペースで高齢化しているが、企業が定年を延長しない状態で女性の就職が増えていることも、無職世帯主が増加している要因」と付け加えた。
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これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.
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