今年の1人当たり国民所得2万ドル突破!
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/07/12 01:31 投稿番号: [5767 / 9237]
内需は育ってないし輸出も厳しい、それでもGDPは上昇って?
まあ、おめでとう
さぁ、どんどん株を買って株価を盛り上げよう。
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今年の1人当たり国民所得2万ドル突破、LG経済研
【ソウル10日聯合】ウォン・ドル相場が1ドル=920ウォン台半ばまで下落し、韓国銀行をはじめ主要シンクタンクが年間の推定経済成長率を相次ぎ上方修正しているなか、今年の1人当たりの国民所得は2万ドルを無難に突破しそうだ。
LG経済研究院は10日、今年の1人当たり国民所得を2万70ドルとする見通しを明らかにした。国内総生産(GDP)成長率(4.5%)や年平均ウォン・ドル相場(1ドル=925.0ウォン)、人口(4845万6000人)、GDPの総合物価指数であるGDPデフレーター(1%)など各種経済指標の展望値を基に推計した。
昨年の1人当たり国民所得は1万8372ドルで、当時の経済成長率は5.0%、年平均ウォン・ドル相場は955.5ウォン、人口は4849万7000人、GDPデフレーターはマイナス0.4%だった。今年の年平均ウォン・ドル相場は1ドル当たり約30ウォン下落し、経済成長率も4%中盤と予想されることから、1人当たり国民所得は確実に2万ドルを超すとの見方だ。ウォン高ドル安が進むと、米ドルで表示される基準国民所得が増加する。研究院のソン・テジョン研究委員は、2005年と昨年はウォン高ドル安が国民所得に最も大きな影響を与えたが、今年はドルの対ウォン相場の下落幅が昨年(69ウォン)に比べはるかに小さく、経済成長率の堅調維持が最大の要因となると説明している。
1人当たり国民所得は1994年には9459ドルだったのが、1995年に1万1432ドルで所得1万ドル時代に突入した。翌1996年には1万2197ドルまで増加したが、外貨危機の影響で1998年に7355ドルまで落ち込んだ。その後は2000年が1万841ドル、2002年が1万1499ドル、2003年が1万2720ドル、2004年が1万4193ドル、2005年が1万6291ドルと、年々増加を続けている。
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.
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