そろそろ、バブル崩壊です
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/05/09 00:57 投稿番号: [5339 / 9237]
これ韓国政府が誘導した結果です。
不動産投機バブルを抑制するために、円キャリーマネーを規制しました。
もともとそういう意図で規制しておいて、今更言うことじゃぁないんですがね。
>地方自治体の税収確保が非常事態に陥っている。
キムチ税を導入汁!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
低迷する韓国不動産市場、税収低下で自治体にも打撃
首都圏の不動産市場の沈滞が加速化し、地方自治体の税収確保が非常事態に陥っている。
7日、京畿道によれば、今年1月の道内の土地取引筆地は5万9832件と、前年同期の3万6958件より61.9%も増加したが、2月には4万3454件と前年同期比で3.3%減少し、3月には前年同期比22.6%減少の4万7561件になったという。マンションも1月には2万4818件取引され、前年同期比で28.4%増加したが、2月には前年同期比で33.2%減少、3月には前年同期比51.5%減少の1万6888件にまで落ち込んだ。
京畿道が3月末までに徴収した不動産取得・登録税は1兆1352億ウォン(約1478億円)で、2006年の同期間に徴収した9158億ウォン(約1192億円)よりも増加した。
しかしこれは、譲渡所得税が強化される以前の2006年度末に取引された分と今年1月に取引が集中した影響によるものと分析されている。不動産景気の沈滞により、今後の徴収の展望には暗い影が差しているのが実情だ。
京畿道全体の地方税収のうち、不動産取得・登録税が占める比率は約67%に達している。これにより京畿道は、今年の予算(1次補正予算)の地方税を、昨年の徴収額6兆4635億ウォン(約8387億円)よりも少ない6兆882億円(約7900億円)で編成した。京畿道関係者は「3月以降は不動産景気が著しく沈滞しており、こうした現象が長期化する場合、今年度の税収目標達成に支障を来すことが懸念される」と語った。
ソウル市も、今年3月のソウル地域の不動産取引が2万6030件と、今年1月(3万1228件)よりも16.6%(5198件)減少し、昨年3月(7万9762件)に比べ31.7%減少した。これにより不動産取引に伴う3月分の取得・登録税などの徴収額(5364億ウォン〈約696億円〉)も、昨年3月に比べ300億ウォン(約39億円)程度減少した。
これにより昨年10兆55億ウォン(約1兆2987億円)の地方税収入を得たソウル市は、今年の不動産市場沈滞の影響により歳入目標を8兆9433億ウォン(約1兆1602億円)に10.6%引き下げた。
ttp://www.chosunonline.com/article/20070508000043
不動産投機バブルを抑制するために、円キャリーマネーを規制しました。
もともとそういう意図で規制しておいて、今更言うことじゃぁないんですがね。
>地方自治体の税収確保が非常事態に陥っている。
キムチ税を導入汁!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
低迷する韓国不動産市場、税収低下で自治体にも打撃
首都圏の不動産市場の沈滞が加速化し、地方自治体の税収確保が非常事態に陥っている。
7日、京畿道によれば、今年1月の道内の土地取引筆地は5万9832件と、前年同期の3万6958件より61.9%も増加したが、2月には4万3454件と前年同期比で3.3%減少し、3月には前年同期比22.6%減少の4万7561件になったという。マンションも1月には2万4818件取引され、前年同期比で28.4%増加したが、2月には前年同期比で33.2%減少、3月には前年同期比51.5%減少の1万6888件にまで落ち込んだ。
京畿道が3月末までに徴収した不動産取得・登録税は1兆1352億ウォン(約1478億円)で、2006年の同期間に徴収した9158億ウォン(約1192億円)よりも増加した。
しかしこれは、譲渡所得税が強化される以前の2006年度末に取引された分と今年1月に取引が集中した影響によるものと分析されている。不動産景気の沈滞により、今後の徴収の展望には暗い影が差しているのが実情だ。
京畿道全体の地方税収のうち、不動産取得・登録税が占める比率は約67%に達している。これにより京畿道は、今年の予算(1次補正予算)の地方税を、昨年の徴収額6兆4635億ウォン(約8387億円)よりも少ない6兆882億円(約7900億円)で編成した。京畿道関係者は「3月以降は不動産景気が著しく沈滞しており、こうした現象が長期化する場合、今年度の税収目標達成に支障を来すことが懸念される」と語った。
ソウル市も、今年3月のソウル地域の不動産取引が2万6030件と、今年1月(3万1228件)よりも16.6%(5198件)減少し、昨年3月(7万9762件)に比べ31.7%減少した。これにより不動産取引に伴う3月分の取得・登録税などの徴収額(5364億ウォン〈約696億円〉)も、昨年3月に比べ300億ウォン(約39億円)程度減少した。
これにより昨年10兆55億ウォン(約1兆2987億円)の地方税収入を得たソウル市は、今年の不動産市場沈滞の影響により歳入目標を8兆9433億ウォン(約1兆1602億円)に10.6%引き下げた。
ttp://www.chosunonline.com/article/20070508000043
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.