韓国ビジネス文化に問題
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/02/25 00:08 投稿番号: [4978 / 9237]
ところどころ、日本のパクリを感じさせる記事ですが・・・
>ヨーロッパにはカラオケ施設はほとんどなく
とはいっても取引相手とカラオケは無いだろ。話が出来ないじゃないか。
ま、日本ではメンツより気配り(根回し)が重要だけど、外人はちゃんと理解してるのかな?
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「メンツ」維持費過多…韓国ビジネス文化に問題
「米国が取引を重視したら韓国は関係を重視する」−−。
在米韓国人であるマテウ・チャンSC第一銀行常務(41)は、韓国のビジネス文化をこう述べた。米国ロサンゼルスビバリーヒルズの大型銀行に勤める4年前、来韓した彼は「関係を重視する韓国ではビジネス相手と会うことが米国より2、3倍多い」と述べた。
彼は米国でビジネス相手に会う場合、物価の高いビバリーヒルズで食事の接待をしても10万〜30万ウォン程度なら十分だと話す。しかし韓国では接待の種類によって接待費が2万〜200万ウォンまで変わると言う。関係を濃厚にするために米国にはない「2次会」に行く場合、接待費がさらに膨らむというのだ。
ドイツで3年間勤めた後、韓国に帰って来たある国内自動車企業の関係者も「ヨーロッパにはカラオケ施設はほとんどなく2次会に行ったとしても良いホテルやレストランでお酒を飲んで話し合うのが大部分」と話す。外国系銀行のヒュー・ハウェルス理事は「韓国は取引先の人と会う場合、お酒をたくさん飲んだり、ゴルフをしに行かなければならないが、他の国ではない独特のビジネス文化」と言う。
韓国でビジネスをするためには接待ではなくて必ず用意しなければならないものはほかにもある。節句の贈答品と各種慶弔だ。従業員100人に年間売上高100億ウォン程度である中小企業のキム某社長は「お正月などには贈答品の費用が4000万〜6000万ウォンほどかかる」とし「景気も良くないので減らしたいが、一部取引先は露骨に贈り物を要求してくるので減らしにくい」と話している。また「取引先人の慶弔で出費する費用も毎月数百万ウォン代なので負担だ」と付け加えた。
チョ・ヨンホ亜洲(アジュ)大経営大学院長は「韓国でビジネスをするためにはホテルで人に会って外車に乗らなければならないなどメンツを維持するのに相当なお金を使わなければならない。企業のこういう『社会的費用』を減らせば競争力を強化することができる」と指摘している。
日本は、ワインが高いですね〜。(表参照)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84864
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.
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