日韓・経済復活!活性化の秘策について

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韓国が変わる番

投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/02/24 02:58 投稿番号: [4977 / 9237]
そもそも自力で変わったりなんとかできるぐらいだったら日本に併合をお願いする必要は無かっただろうし、戦後もあそこまで莫大な援助なんてイラネーだろ。
つまり結論としては無理。

>多くの読者は「危機を脹らませすぎ」と指摘した。ある読者は「中国企業がこの記事を『韓国商品』など大したことないと陰湿な攻撃するのに悪用したらどうするのか」と「売国的記事だ」という電子メールを送ってきた。
>こんな反応を見て、むしろ安心した。韓国民の精神は真直ぐに生きていることが感じられた。

どう解釈すれば安心できるんだよ。あれだけ現実を叩きつけられてなお多数の読者は

<丶`∀´>   危機を膨らませすぎニダ

って楽観しとるのか?

>不況のトンネルからすり抜けて来た日本企業の最高経営者(CEO)たちは連日韓国企業を狙った発言をしている。

こんな事書く時、いつも具体的な人物名とか内容を示さないんだよな。
妄想とか捏造とか言われても仕方ないよ。

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<取材日記>韓国が変わる番

「サンドイッチコリア」は新しい現象でも突然起こった危機論でもない。国際通貨危機直前の1997年、韓米系コンサルティング会社の「韓国報告書」は韓国が日本と中国の間に挟まった「ナットクラッカー(くるみ割り機)」になることがあり得ると警告していた。当時この言葉は多くの人が聞き流した。

その後、韓国企業の見せた生命力は驚くべきものだった。三星(サムスン)、現代(ヒョンデ)自動車などがグローバル一流ブランドに成長したしメモリー半導体と造船は確かに日本を抜いた。韓国産メモリー半導体がなければ世界情報技術(IT)産業がストップするほどだ。韓国企業は世界市場で多くの「勝利の思い出」を残した。

このためだったろうか。本紙に「サンドイッチコリア」企画シリーズ(20〜22日付)が3回出た後、読者たちの反応は期待以上だった。異見や批判もたくさんいただいた。かなり多数は韓国の未来を心配していたものだったし、また、多くの読者は「危機を脹らませすぎ」と指摘した。ある読者は「中国企業がこの記事を『韓国商品』など大したことないと陰湿な攻撃するのに悪用したらどうするのか」と「売国的記事だ」という電子メールを送ってきた。

こんな反応を見て、むしろ安心した。韓国民の精神は真直ぐに生きていることが感じられた。韓国人は我々の処している危機がどんなものなのかを分かれば、これを打開できる力がある。「サンドイッチコリア」の企画は、まさに我々が乗り越えなければならない危機の実体を見せようとする意図だった。

6年前「中国経済大長征」企画で中国取材をしたが、今回訪れた中国は、あのときとはすっかり変わっていた。80年代の韓国のようなエネルギーで充満していた。不況のトンネルからすり抜けて来た日本企業の最高経営者(CEO)たちは連日韓国企業を狙った発言をしている。彼らはすでに戦列を整えた。チョ・ヤンホ韓進(ハンジン)グループ会長は22日、役員セミナーで「中国と日本の間でどう生存するか、役員たちが悩まなければならない時」と強調したことも、企業の体感危機を反映している。

中国と日本は大きく変わった。今度は韓国が変わる番だ。企業は古い「勝利の思い出」を捨てて再武装しなければならない。「局面が変われば応戦の方式も変えなければならない」というトインビーの言葉を金科玉条とする時だ。

ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84856&servcode=100&sectcode=100
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