早速擦り寄ってきたか・・・
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/02/22 02:52 投稿番号: [4950 / 9237]
>富士通のアン・ギョンスアジア太平洋地域総代
最近、富士通はダメダメだと思ったが、そういうことか。
韓国と組んだら技術盗まれてコピー量産されて終わりだって、何年同じことやったらわかるんだ?
>日本を『敵』ではない『パートナー』として見なければならない
都合が悪くなるとパートナーかよ!
今まで敵視してきて、自分たちが不利となるとパートナー?
で、韓国は日本に何をしてくれるの?
>韓国企業は過去、日本と全面戦争で何回か勝利したが
全面戦争で何度も勝利したのに、なぜ貿易赤字が?
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富士通代表「技術力・労動力、日本・中国より不利…韓国認識せねば」
富士通のアン・ギョンスアジア太平洋地域総代は「これからは韓国企業家たちが日本を『敵』ではない『パートナー』として見なければならない」と話した。
韓国のダウ技術代表などを歴任し、日本の富士通本社に渡って役員(常務)に就任したアン総代は、韓国と日本の経営にあまねく通じる人物として挙げられる。彼は「韓日中関係で、韓国は中国と日本より不利だということを正確に認識しなければならない」と指摘した。源泉技術と部品分野では日本に劣り、市場規模や人的資源面では中国に立ち後れているというのだ。こんな状況で韓国は日本と中国両方と敵対するのは大変だと付け加えた。
彼は「韓国企業は過去、日本と全面戦争で何回か勝利したが、今後も可能かは未知数」と言った。まず日本企業が韓国企業と全面戦争を展開できる陣容を取り揃えたというのだ。過去の日本企業は松下の創業者松下幸之助が掲げた事業部制を経営の中枢にした。それぞれ自分の部門で最善の実績を出す責任制だった。
しかし1980〜90年代、すべての系列社を動員して全面戦争を広げる韓国企業に押され、市場を奪われたという自省論が起こってから、戦略と体制を変えたというのだ。「日本の大企業内の一事業部」対「三星グループ全体」の争いで、事業部は勝つことができないと皆が同意したというのだ。
アン代表は韓国企業の生きる道は全面戦争より▽日本と中国をどう活用して、協力できるかを考える▽源泉技術に対する情報を共有し、さらに高度化した技術を開発▽部品産業を先端化――が必要だと助言した。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84785&servcode=400§code=400
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.
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