Re: 造船の朝鮮 あるいは朝鮮の造船
投稿者: pretzs002 投稿日時: 2006/11/08 17:16 投稿番号: [4335 / 9237]
>おそらくルース・ベネディクトの『菊と刀』でしょう。
先の本にも出てきますのでもしやと思いましたが、これも何れ読みたいなぁ。
>まぁ、相手が禽獣(もしくは禽獣に近い倭奴)であれば、礼なんて用いる必要はない!と言うかも知れませんが。
それは、現在においては差別ではありませんの?(笑)
>朝鮮の思考なら「義理」より「(身内の人情」を優先するんでしょうけど。(それはそれで人情なんですが、近代社会の秩序にはなじみませんねぇ)
今の日本では、「情」という言葉はネガティブに捉えられるかもしれません。
私としては、これこそ言葉に表すものではなく、潜在的に備えていればよいもので、
まして、前面に押し出すものではない。
まぁ、民族的に捉え方が違うでしょうから、致し方ないでしょう。
そういえば、東亜さんもお読みの「つきあいきれない韓国人」に、「『甘え』の構造』のことを述べている箇所がありましたね、・・・忘れてました。
(頭の中にないまま、図書館で借りておりました。。。笑)
著者は、日本以上に韓国が甘えの文化に見える、といってますがそのとおりでしょう。
でも、自覚してはいないから、このような自分達の弱みについてメスが入れられない、
・・・そこが、彼らの一番の悲劇のような気がするのですけどね。
(本によれば、「自分」がある人は甘えがチェックでき、甘えに引きずられる人は「自分」がないとか・・・orz)
>ゆっくりいきましょう。百年経っても進歩しないどこぞの民族もいることですし。(笑)
古い人間なのか、書物じゃないと頭に入らないんですよ、
PCの文字って頭に入り難い。(笑)
私が不思議に思うこと・・・
掲示板に来られる日本語堪能と思われる半島関係の方々、
日本の本は、読まないのかしら・・・読めないのかしら。
これは メッセージ 4327 (toapanlang さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4za1a67pbaqifc3ha1aa3hc0ad2bda4nhkbava4ka4da4a4a4f_1/4335.html