ウリの食品を買ってくれるニカ?
投稿者: botannabe2003 投稿日時: 2006/11/02 09:08 投稿番号: [4315 / 9237]
何か、ほとんどキムチばっか(笑)
>あづま食品(本社・栃木県)は今月下旬からロッテ百貨店や新世界百貨店で納豆を販売する予定。1カ月の輸出規模は4トンだ。三浦正裕課長は「健康への関心が高まっている韓国側から、1年ほど前から積極的なオファーがあった」と話す。まずは富裕層がターゲットだが、一般の人にも広がり市場は拡大するとみている。
納豆は富裕層がターゲット?
ウリは納豆が食べられないニダ・・・・・・・・貧乏ニカ?
・・・・・・・・・・
【韓国】付加価値ある食材を、ソウルで国際食品展
「韓国の味を世界へ未来へ」をテーマに据えた国内最大の国際食品展示会が1日、ソウル瑞草区良才洞のaTセンターで始まった。国内外246団体が参加し、農産物や加工食品2,000品目の展示や商談を行う。国内メーカーは、安全問題で輸出が減っていたキムチのブランド力アップに力を入れている。4日まで開催。
第1・第2展示場を合わせ2,400坪に上る展示スペースには、国内172社と海外74社(22カ国・地域)の業者がブースを出し自社製品をアピールした。1階の第1展示場には韓国の伝統食品館や発酵食品館を設置。国内メーカーのキムチの試食コーナーがバイヤーや一般客の関心を引いていた。
国内産キムチの輸出は昨年、寄生虫卵が検出された問題で激減したが、このところ回復の兆しを見せている。1〜4月の輸出額は前年同月比40〜50%減と落ち込んでいたが、9月(544万9,000米ドル)は同24.8%減にとどまった。
展示会を主管する農水産物流通公社は2000年から、ハクサイなど主原料に国産を使用し、工場の衛生状態など基準をクリアした会社のみにキャラクター「キムチくん」の使用を許可している。同公社は「キムチ輸出は貿易額の拡大も重要だが、輸出を通して国内企業の競争力を育てる意味がある」と強調する。
同公社は第1展示場に、輸出農産物の共同ブランド「フィモリ(Whimori)」館も設置。海外バイヤーに国産農産物をアピールしていた。
■付加価値のある食材を
第1展示場の東側に設けられたビジネスセンターでは、2日まで21カ国・地域のバイヤーが国内メーカーと商談を行う。日本からは36人のバイヤーが参加予定。キムチやゆず茶などを輸入している日本の食品・雑貨輸入業者のトラベラー社は「付加価値のある商品を探しに来た」と話していた。
1日に日本企業3社と商談した加工食品メーカー・安地は現在、イトーヨーカドーなどに冷麺などを輸出しており、昨年の日本向け輸出額は約30万米ドルだった。韓流ブームも手伝い、韓国食品市場は飽和状態にあるため、新たな市場を狙ってそば粉を使わないアレルギー対応製品などを開発している。今回の商談会では、今月下旬から日本で発売予定の「ジャージャン麺」のアピールに力を入れる。
■日本企業、輸出拡大に期待
第2展示館に設置された日本館には日本の企業や自治体8団体が出展した。
あづま食品(本社・栃木県)は今月下旬からロッテ百貨店や新世界百貨店で納豆を販売する予定。1カ月の輸出規模は4トンだ。三浦正裕課長は「健康への関心が高まっている韓国側から、1年ほど前から積極的なオファーがあった」と話す。まずは富裕層がターゲットだが、一般の人にも広がり市場は拡大するとみている。将来的にはキムパプ(韓国式のり巻き)やおにぎり用の業務用チューブ納豆などの輸出も目指す。
このほか、8月に3,000本のワインの輸出を始めた北海道ワイン(本社・北海道)も出展。現在は関税の高さがネックだが、日韓自由貿易協定(FTA)締結を見据えた輸出拡大を期待している。
(NNA) - 11月2日7時58分更新
>あづま食品(本社・栃木県)は今月下旬からロッテ百貨店や新世界百貨店で納豆を販売する予定。1カ月の輸出規模は4トンだ。三浦正裕課長は「健康への関心が高まっている韓国側から、1年ほど前から積極的なオファーがあった」と話す。まずは富裕層がターゲットだが、一般の人にも広がり市場は拡大するとみている。
納豆は富裕層がターゲット?
ウリは納豆が食べられないニダ・・・・・・・・貧乏ニカ?
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【韓国】付加価値ある食材を、ソウルで国際食品展
「韓国の味を世界へ未来へ」をテーマに据えた国内最大の国際食品展示会が1日、ソウル瑞草区良才洞のaTセンターで始まった。国内外246団体が参加し、農産物や加工食品2,000品目の展示や商談を行う。国内メーカーは、安全問題で輸出が減っていたキムチのブランド力アップに力を入れている。4日まで開催。
第1・第2展示場を合わせ2,400坪に上る展示スペースには、国内172社と海外74社(22カ国・地域)の業者がブースを出し自社製品をアピールした。1階の第1展示場には韓国の伝統食品館や発酵食品館を設置。国内メーカーのキムチの試食コーナーがバイヤーや一般客の関心を引いていた。
国内産キムチの輸出は昨年、寄生虫卵が検出された問題で激減したが、このところ回復の兆しを見せている。1〜4月の輸出額は前年同月比40〜50%減と落ち込んでいたが、9月(544万9,000米ドル)は同24.8%減にとどまった。
展示会を主管する農水産物流通公社は2000年から、ハクサイなど主原料に国産を使用し、工場の衛生状態など基準をクリアした会社のみにキャラクター「キムチくん」の使用を許可している。同公社は「キムチ輸出は貿易額の拡大も重要だが、輸出を通して国内企業の競争力を育てる意味がある」と強調する。
同公社は第1展示場に、輸出農産物の共同ブランド「フィモリ(Whimori)」館も設置。海外バイヤーに国産農産物をアピールしていた。
■付加価値のある食材を
第1展示場の東側に設けられたビジネスセンターでは、2日まで21カ国・地域のバイヤーが国内メーカーと商談を行う。日本からは36人のバイヤーが参加予定。キムチやゆず茶などを輸入している日本の食品・雑貨輸入業者のトラベラー社は「付加価値のある商品を探しに来た」と話していた。
1日に日本企業3社と商談した加工食品メーカー・安地は現在、イトーヨーカドーなどに冷麺などを輸出しており、昨年の日本向け輸出額は約30万米ドルだった。韓流ブームも手伝い、韓国食品市場は飽和状態にあるため、新たな市場を狙ってそば粉を使わないアレルギー対応製品などを開発している。今回の商談会では、今月下旬から日本で発売予定の「ジャージャン麺」のアピールに力を入れる。
■日本企業、輸出拡大に期待
第2展示館に設置された日本館には日本の企業や自治体8団体が出展した。
あづま食品(本社・栃木県)は今月下旬からロッテ百貨店や新世界百貨店で納豆を販売する予定。1カ月の輸出規模は4トンだ。三浦正裕課長は「健康への関心が高まっている韓国側から、1年ほど前から積極的なオファーがあった」と話す。まずは富裕層がターゲットだが、一般の人にも広がり市場は拡大するとみている。将来的にはキムパプ(韓国式のり巻き)やおにぎり用の業務用チューブ納豆などの輸出も目指す。
このほか、8月に3,000本のワインの輸出を始めた北海道ワイン(本社・北海道)も出展。現在は関税の高さがネックだが、日韓自由貿易協定(FTA)締結を見据えた輸出拡大を期待している。
(NNA) - 11月2日7時58分更新
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.