サムスン会長は偉大ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/10/13 16:41 投稿番号: [4191 / 9237]
すんません。
禅問答って、こんな感じなんですか?
わたしゃ分からんもんで。
>特に、日本で都心を移動する際は、周辺の建物の詳しい状況まで質問することから、幹部たちは李会長が移動する道の周辺をあらかじめ調査した後、該当地域に対する“予習”を徹底的に行うという。そのおかげで、周辺地域の事情に詳しくなるそうだ。
>サムスン関係者は「会長の質問は初めは面食らうが、よくよく考えてみると、何の意図を持って質問しているのか後になって分かる」と話した。
すんません。そんな事で、サムスンの業績が上がるんですか?
会長のお好みの地域(イルボン都内)に詳しくなると、社員の質が向上するんですか?
わたしゃ、社員がそんな地域の「予習」に使った時間に、給与を支給したくは無いな、経営者ならば。
そんなに遠大な教育をせんと、サムスンの社員は務まらんのですかねえ?
つうか、オークラを常宿にして、寿司だのウドングだの好物ばかり食って、禅もへったくれもねえだろう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
サムスン会長の禅問答「東京のカラスは何羽?」
「東京のカラスは全部で何羽いるか」
最近、李健熙(イ・ゴンヒ)サムスングループ会長が問い掛けた質問に、日本駐在のサムスン幹部たちは面食らったという。もちろん、知っている社員などいるはずがない。そうかといって、いい加減な答えをしたものなら李会長お得意の「それで?」「どうして?」という質問攻勢に遭い、すぐにウソがバレてしまう。
担当役員が調査した結果、東京都はカラスが多すぎて頭を抱えており、最近では光ファイバーケーブルをくちばしで切断する被害も頻繁に発生しているという。サムスン関係者は「日本の本質を駐在員が知っているのか、遠まわしに質問したのだ」と話した。
現在李健熙会長は、ドバイを経て日本に滞在している。同氏は日本の博識者や専門技術者を呼び、対話や討論を行っている。
東京のホテル・オークラに宿泊する際は、父の李秉竽(イ・ビョンチョル)会長の時から度々訪れていた近隣の古い寿司屋やうどん屋にも足を運ぶ。その度に飲食店の主人や随行役員に「汁のないうどんを作れるか」、「日本に寿司がなかったら何を食べるか」と、一見すると禅問答のように聞こえるが本質的な質問を投げかけるという。
特に、日本で都心を移動する際は、周辺の建物の詳しい状況まで質問することから、幹部たちは李会長が移動する道の周辺をあらかじめ調査した後、該当地域に対する“予習”を徹底的に行うという。そのおかげで、周辺地域の事情に詳しくなるそうだ。
サムスン関係者は「会長の質問は初めは面食らうが、よくよく考えてみると、何の意図を持って質問しているのか後になって分かる」と話した。
チェ・ホンソプ記者
朝鮮日報
禅問答って、こんな感じなんですか?
わたしゃ分からんもんで。
>特に、日本で都心を移動する際は、周辺の建物の詳しい状況まで質問することから、幹部たちは李会長が移動する道の周辺をあらかじめ調査した後、該当地域に対する“予習”を徹底的に行うという。そのおかげで、周辺地域の事情に詳しくなるそうだ。
>サムスン関係者は「会長の質問は初めは面食らうが、よくよく考えてみると、何の意図を持って質問しているのか後になって分かる」と話した。
すんません。そんな事で、サムスンの業績が上がるんですか?
会長のお好みの地域(イルボン都内)に詳しくなると、社員の質が向上するんですか?
わたしゃ、社員がそんな地域の「予習」に使った時間に、給与を支給したくは無いな、経営者ならば。
そんなに遠大な教育をせんと、サムスンの社員は務まらんのですかねえ?
つうか、オークラを常宿にして、寿司だのウドングだの好物ばかり食って、禅もへったくれもねえだろう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
サムスン会長の禅問答「東京のカラスは何羽?」
「東京のカラスは全部で何羽いるか」
最近、李健熙(イ・ゴンヒ)サムスングループ会長が問い掛けた質問に、日本駐在のサムスン幹部たちは面食らったという。もちろん、知っている社員などいるはずがない。そうかといって、いい加減な答えをしたものなら李会長お得意の「それで?」「どうして?」という質問攻勢に遭い、すぐにウソがバレてしまう。
担当役員が調査した結果、東京都はカラスが多すぎて頭を抱えており、最近では光ファイバーケーブルをくちばしで切断する被害も頻繁に発生しているという。サムスン関係者は「日本の本質を駐在員が知っているのか、遠まわしに質問したのだ」と話した。
現在李健熙会長は、ドバイを経て日本に滞在している。同氏は日本の博識者や専門技術者を呼び、対話や討論を行っている。
東京のホテル・オークラに宿泊する際は、父の李秉竽(イ・ビョンチョル)会長の時から度々訪れていた近隣の古い寿司屋やうどん屋にも足を運ぶ。その度に飲食店の主人や随行役員に「汁のないうどんを作れるか」、「日本に寿司がなかったら何を食べるか」と、一見すると禅問答のように聞こえるが本質的な質問を投げかけるという。
特に、日本で都心を移動する際は、周辺の建物の詳しい状況まで質問することから、幹部たちは李会長が移動する道の周辺をあらかじめ調査した後、該当地域に対する“予習”を徹底的に行うという。そのおかげで、周辺地域の事情に詳しくなるそうだ。
サムスン関係者は「会長の質問は初めは面食らうが、よくよく考えてみると、何の意図を持って質問しているのか後になって分かる」と話した。
チェ・ホンソプ記者
朝鮮日報
これは メッセージ 1 (live_in_Asia さん)への返信です.