Re: >経済同友会はどのように考えているの
投稿者: pretzs002 投稿日時: 2006/06/16 14:47 投稿番号: [3415 / 9237]
>プリントアウトした処、13頁に及ぶ冗長な提言と関連する14枚の資料でした。要点だけを記述すれば、
ありがとうございます。
私は読んでも到底頭に入りませんわ。(苦笑)
とても、ありがたいです。(感謝)
読ませていただいて何と言ったら・・・なのですが、
14日付の産経新聞の「靖国参拝の考察」に、
寥建明氏(香港の蕷果日報の編集長)の論文が載ってましたね。
「真の狙いは日本の服従」
中国の「歴史問題」での苦情はきわめて利己的で計算された戦術であり、戦後60年以上が過ぎ、日本が平和主義的、民主国家になったことを無視して、中国は「侵略や残虐行為を悔いない日本」という絵図を描くことに努めてきた。
小泉首相の後継者が良好な対中関係を構築する為に、
1、首相が靖国にもう決して参拝しないと言明
2、首相が日中間で摩擦が起きるたびに過去の戦争での侵略や虐殺を謝罪
3、中国が不快だとする歴史教科書は全て禁止
このような、土下座同様の行動をとれば、中国は過去をすべて水に流し、日本を決定的に許すかといえば、答えは「ノー」である。
中国は間違いなく
「日本は十分に悔いてはいない」と主張するだろう。
中国が日本に対し真に抑えつけたいことは「歴史に関する苦情」に偽装されてはいるが、実は日本がノーと言える国になることなのである。
日本が自己主張を明確にすることだ。
多分、お読みになったこととは思いましたが、とても共感できる文でしたので、掻い摘んで一部記述させていただきました。
これは メッセージ 3413 (koshien21c さん)への返信です.
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