>塩野七生さんの小説
投稿者: pretzs002 投稿日時: 2005/07/22 16:20 投稿番号: [2377 / 9237]
>チェーザレ・ボルジアが主人公の話。
私も読んだような・・・、「あるいは優雅なる冷酷」ですよね。
私は藤本ひとみさんの小説で。
女性向という気もしますが、一連の作品において面白い解釈をされる方です。
>飯は美味くないという話
あら、イタリアはどちらでも美味しいと思っていました。
地方により食文化が異なるのはわかりますが、日本でそのような評判のある都市はないですよね。
やはり分裂の歴史が長いので食文化においても地域差が大きいのでしょうか。
>省エネ体質なんかな?
そういえば、うちもドライくらいでした。
湿気が苦手です。
日本中猛暑の中で、こちらは今日も20℃ちょっとです、夏休みらしくない。(笑)
向こうの暑さ(関東以西)を考えると温暖化は進んでいるのかな。
>おかげで私はすっかり
日本を離れてらっしゃるのだから違う気もしますが、
もっとも男性は多かれ少なかれその傾向はあると悟っております。(笑)
(Fookerさんておもしろい方ですね。(笑))
>女性に手を上げるなんて
ごめんなさい、子供の話です。
たたかれたり、蹴られたりということで。
それでもなぁとは思いますが。
>机に蹴りを入れて黙らせていた
先日息子の塾でアルバイトの学生が女の子を蹴りクビになったそうな。
これは親に怒鳴り込まれても仕方がないですね。(笑)
でも今の子供が厳しくされることに慣れていないのは確かで、それは親の責任ですね。(反省)
>教育は国の基本
そう言っていただくと気が楽です。
横で申し訳ないのですが、
>子供の教育費なんかで金もかなり必要
出生率の低下は現代日本独特の競争社会が大きな原因の一つとしている方もいます。
(韓国はもっとすごそうですが)
確かに昔と違い入園前から習い事が始まり、大学卒業までの費用を考えると、子供が3〜4人はキツい気もします。
本には子育てに掛かる費用は、多くの人にとって財産を事前に分配することを意味するとありましたが、そういう風に考えたことはなかったですね。(苦笑)
これは メッセージ 2375 (J_Fooker さん)への返信です.
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