どうもです
投稿者: J_Fooker 投稿日時: 2005/07/11 21:37 投稿番号: [2363 / 9237]
>ご無事でほっといたしました
お気遣い感謝します。
>こういう風に思ってしまう私は
私も思いますよ。
日ごろ、研究室にこもっているせいか、週末に町やフットパス(散歩道)を散策して、人々の生活を感じたり自然のちょっとした変化を見つけたりすると、なんとも言えない愛おしさを感じます。
老け込んだのかなぁ?(笑)
>中学生くらいだからこそ思考も価値観も混沌としていますよ。
うーん。
自分が中学生・高校生のころは、頭の中にはほとんど三大欲求のことしかなかったと思いますが、
それでも、
「人間としてやってよいことと悪いこと」
の区別くらいは付いていたように思います。
(価値観と呼べるほどのものではないですが)
これはやはりもっと幼いころからのしつけに影響されるんですかね?
子供のころ、卑怯なことをしたり意地悪をしたりした際は、いつも父親の鉄拳制裁を受けていました。
それは当時はひたすら怖いだけでしたが、今は必要な教育であったように思えます。
父が感情でなく明確な基準を持ってしつけを行っていたことは、今は十分に分っていますので。
>親が必死に育ててくれていると実感していれば
たとえば、仕事でいつも忙しい父親のことを、母親が
「お父さんが仕事で頑張ってくれているから・・・」
と日常的に意識させたりすることでも、いくらか違うかもしれません。
それと、家庭内の小さな仕事を子供に分担して責任を負わせるのも良い経験になるのではないかと思います。
>トラブルやアクシデントに遭遇する際の対応
実際に出来るかどうかは別にして、私は自分が父親であれば、
「子供の前ではどんな苦境でも平然としているふりをするべき」
と考えているのですが、これはどうなんだろう?
子供はこうした親の強がりから何かを感じ取ってくれるものなんだろうか?
これは メッセージ 2357 (pretzs002 さん)への返信です.
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