日韓・経済復活!活性化の秘策について

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>中国経済の

投稿者: paminami00 投稿日時: 2002/09/23 22:36 投稿番号: [1641 / 9237]
>GDPの大きさ自体は比べてもあんまり意味は無いですよ。

わかってまんがな。だからR&Dの比率を出したんですよ。

>これも中身をもう少し細かく見ないと、マクロのパーセンテージからだけではなんとも言えませんね。

いいんですよ。これだけで十分「中国とはなんぞや」というあらましはわかるでしょ。

>いや、8%という数字が正しい限り、中国の国内経済の成長が8%と解釈すべきです。

だからいいんですって、アバウトなんだから。あいかわらず堅いなあ。
私は統計学は苦手なんであまり突っ込まないでくださいよ。

だけど福井県立大学教授もこんなこと言ってますよ、ハハハハ。

http://www.rieti.go.jp/users/china-tr/jp/011126world.htm

「中国の政府系研究者によると、1980年から1999までの20年間、GDPの平均成長率は9.7%であるが、そのうちの2.7ポイントは外資の直接的間接的貢献によるものだという(1)。1953年から1978年までの26年間、中国のGDP平均成長率はおよそ6.7%である。換言すれば、もし外資の貢献がなければ、改革期の平均成長率は7.0%となり、改革前の成長率とは0.3ポイントの差しかないということになる。」

>疑われているのは、この8%という数字それ自体です。

それはいえる。とくに人民軍関係の企業はどうなってるんでしょうね。

>高度成長期において、TFP(全要素生産性)の成長への寄与が大きく認められるのは、アジアでは現在のところ日本だけ。

いや、これは高度成長期に限らず戦前も同様なんじゃないでしょうか。
戦前の日本は低賃金で労働者を搾取して、低コスト・低品質の輸出品で稼いだというイメージがありますが、実際は投資率も高く1920〜30年代は18%で、労働生産性の向上と技術革新により生産コストが下がったというのが実態です。
戦前は資本家が労働者を搾取していたというのはマルキストの宣伝ですね。

>これまでの経緯も含めて、外務省の対応は論外でしょう。

米英にとっては日本が腰抜け外交である方が都合いいでしょうね。

>首脳会談で謝罪されてしまった以上、頭を下げた相手をさらに上から殴るのはちょっと難しいのでは?

外務省チャイナスクールや野中、福田あたりの手口でしょう。殴らなくても放っておけば自然に倒れるんですけどね。
だけどアメリカや戦前の日本なら十分開戦の理由になりますよ。

>国なら国民を守るために最善を尽くすべき。

国民の生命を守らなかった外務省職員や国会議員は処罰すべきだ。

>都合によりメールでのやり取りはちょっと出来ません。

いや〜堅いですねえ。
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