タイの首相に言われてしまったニダ
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/10/14 06:24 投稿番号: [974 / 2559]
「国連の影響力に疑問」
ミャンマー情勢でタイ首相
2007年10月13日21時43分
ミャンマー(ビルマ)情勢についてタイのスラユット首相は13日、「国連安全保障理事会の最近の呼びかけは今のところミャンマー政権を動かしていない。国連が影響力を行使できるか、誰もが疑問に思っている」と話し、議長声明による情勢打開は困難との見解を示した。地元テレビの質問に答えた。
首相は「国際社会は東南アジア諸国連合(ASEAN)が役割を果たすことを期待している」と強調し、「ASEANと国連と、中国など影響力のある『強国』の3者が協力して情勢の進展を図るべきだ」と述べ、国連単独による問題解決を牽制(けんせい)した。
首相は15日、ミャンマー再訪問を控えたガンバリ国連事務総長特別顧問と会談し、こうした考えを伝えるとみられる。
>「ASEANと国連と、中国など影響力のある『強国』の3者が協力して情勢の進展を図るべきだ」
>ガンバリ国連事務総長特別顧問と会談
kiyoakiではない方の総長への非難もあったでしょう。
絶対。
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