産経に寄稿したニダ 2
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/04/13 15:12 投稿番号: [1289 / 2559]
話を聞くことは重要である。だが、それだけではなく、この流行と闘うための政策を策定し、プログラムを遂行していくうえで、HIV陽性者に関与してもらわなければならない。
女性と女児はケアの主要な担い手であり、同時に不均衡なまでにHIV感染に対し脆弱な状態に置かれている。女性・女児には特別な配慮が必要である。私たちは、法律の改正や現状の法制度の強化などを通して、女性が自分自身を守ることを妨げるような社会規範に挑まなければならない。
脆弱な集団のライフスタイルを犯罪とすることで普遍的アクセスを阻むような法律には警戒しなければならない。セックスワーカーや男性と性行為をする男性(MSM)、薬物使用者が自らを守るために必要なものを入手できるようにしなければならない。
こうしたことはアジア各国政府が指導力を発揮して実質の伴う投資を行い、差別と偏見をなくすための行動を取ることから始まる。
国連総会は今年6月、地球規模のエイズ対策を点検し、前進させる機会を提供するためにハイレベル会合を開催する。私自身も国連事務総長として、そしてアジアの出身者として、その先兵となるためできる限りのことをするつもりである。また、アジアの指導者たちにも、そのように行動することを期待している。
相変わらず上から目線で不愉快極まりないです。
「それが朝鮮人」と言ってしまえばそれまでですけど。
これは メッセージ 1288 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
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