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韓国にはもう衛星がない・・・

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2010/06/15 17:02 投稿番号: [465 / 1457]
2回連続『羅老(羅老)号(KSLV-1)』打ち上げ失敗で『科学技術衛星2号』がすべて消えた中、3回目の羅老号打ち上げの時にはどんな衛星が打ち上げられるのだろうか。

韓国科学技術院(KAIST)人工衛星研究センターは、羅老号打ち上げに合わせて科学技術衛星2号を製作した際、同じ規格と性能を持った衛星を2機作ったが、このうち1機は昨年の1回目の打ち上げで消滅した。

残り1機も10日、羅老号とともに空中爆発したものと予測されている。

衛星が羅老号の上段と完全分離する時点は発射後540秒ほどが経過してからであるうえ、発射後137秒ならば衛星を覆っているフェアリングが分離する前であるためだ。

結局、アン・ビョンマン教育科学技術部長官が公式ブリーフィングを通じて、「3回目の打ち上げを準備する」と明らかにしたが、これ以上宇宙に打ち上げる科学技術衛星2号は残っていないのだ。

これにより、3回目の打ち上げが行われる場合、羅老号に搭載される衛星は、人工衛星センターが現在開発中である『科学技術衛星3号』か、3機目に作られる2号になる可能性が高い。

しかし、科学技術衛星2号が100㎏級であるのに対し、3号は150㎏級だ。

3回目の打ち上げが行われるにしても、さらに重い科学技術衛星3号を打ち上げようとすれば、羅老号の推進力を増やすなど多少複雑な設計変更過程を経なければならない。

反面、羅老号の推進力をそのまま維持するならば、KAIST人工衛星センターは科学技術衛星2号をもう1つ製作しなければならない。

科学技術衛星2号は、KAIST人工衛星センターが136億5千万ウォンを投入して、韓国航空宇宙研究院、光州科学技術院と共同開発した。この衛星は今後2 年間、103分に一回りずつ、一日に地球を約14周しながら、大気の放射エネルギーを測定し、全域の大気水分量、降水量などを分析、地球温暖化および気候変化に関する研究資料を提供する任務などを遂行する予定だった。(機会翻訳   若干修正)

(聯合ニュース   韓国語   2010/06/10)


>科学技術衛星2号が100㎏級であるのに対し、3号は150㎏級だ。

自殺行為だな。

たしか在東大阪韓国人の隣のおっちゃんが衛星を作っていたんじゃないかな?
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