苦し紛れの妄想キター。
投稿者: except_chon 投稿日時: 2010/06/14 11:31 投稿番号: [463 / 1457]
アサシン殿お久しぶりです。
韓国型ロケット、2018年までに開発
科学教育技術部傘下の韓国航空宇宙研究院は、今年から2018年までの9年間に国産衛星を打ち上げる独自のロケットを開発する計画を立てた。
このロケットは3段ロケットで構成され、1.5トンの人工衛星を地上700キロの宇宙軌道に載せることができる。今回の「羅老(ナロ)」は100キロの衛星を地上300キロに打ち上げる性能を備えている。
国産ロケットモデルが完成すれば、大きさ・性能面でほとんどの衛星を希望する時期に全羅南道高興(チョンラナムド・コフン)羅老宇宙センターから打ち上げることができる。強力な地上探査カメラを搭載し、すでに宇宙で活動している「アリラン衛星2号」は重さ800キロ。
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p://japanese.joins.c
om/article/article.html?aid=130069&servcode=300§code=330
>1.5トンの人工衛星を地上700キロ
イルボンの最新ロケットH2B
from Wikipedia
静止トランスファ軌道(GTO)へ最大8,000kgとされた。
静止トランスファ軌道(GTO) : 36000KM
しかもH2シリーズは2段ロケットですが何か?
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