ウリナラは先進国よりはるかに劣るニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2010/01/23 08:12 投稿番号: [9247 / 10735]
「儲けられない」と火病起こしています。
http://www.chosunonline.com/news/20100122000058http://www.chosunonline.com/news/20100122000059http://www.chosunonline.com/news/20100122000060南朝鮮にとっては「先進国=日本のみ」ということが良く判ります。
日本は地震発生から48時間以内に、大型コンテナ約30台を飛行機に積みハイチへ向かい、現地で小さな仮設病院を立ち上げた。コンテナはつなぎ合わせるだけで、あっという間に総合病院に変身した。ここには手術室、集中治療室、一般病室、医療機器の消毒室などが整っていた。24時間手術が可能な大容量の発電機、汚水でも飲み水として使えるほど浄化できる浄水器も稼働している。すべて、災害時に「移動式総合病院」として使用できるよう、事前に製作されたものだ。製作費は200億−300億ウォン(約15億6300万−23億4450万円)程度だという。
日本はこうした仮設病院用の設備や、治療に使われる薬品、医療機器などを空港に常備している。海外で災害が発生したとき、すぐに輸送機へ積み込んで現地へ運べるようにするためだ。災害が発生した後、二日以内に診療を開始できるようにするのが、国際協力機構(JICA)の目標だ。負傷した被災者たちにとって48時間とは、治療を受けられるか否かによって生死を分ける重要な時間だ。
治療を担当する医療団は、各大学病院から派遣される。各病院で6人からなるグループが待機しており、通常は4グループを一まとめにして、外科や内科などの診療科ごとに約20人の医療団を専用機で現地へ派遣する。彼らはみな、普段から災害発生時の救急患者の分類、救急処置法などの教育を、40−50時間にわたって受けている。日本政府は各病院に対し、医療団が派遣された後の人材の空白を埋めるため、人件費を支払っている。このほか、現地の治安を維持するため、自衛官も派遣されている。
何故こんなに必死で報道するか?というと
先進国は積極的な医療支援を、第3世界への進出の足掛かりとしている。
本当にヒトモドキ未満だ。
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