Re: 在日同胞の生活史を日本人の目で見る1
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2010/01/03 23:57 投稿番号: [9212 / 10735]
>大田区の「昭和のくらし博物館」(小泉和子館長・76)で開かれている企画展「在日のくらし‐ポッタリ(風呂敷包み)ひとつで海を越えて」。「昭和」という時代を生きた同胞の衣・食・住に焦点を当てている。
昭和何年の話だ。戦前の日韓併合時代においても密航は多くあり、その記録がある。戦後において着のみ着のまま風呂敷一つに身の回り品をつめて日本へ来たのは密航だ。
戦前、戦中徴用や職を得るため合法的に日本に来た朝鮮人190数万人は、GHQの帰国命令で日本国の費用で殆ど朝鮮に帰った。日本に残ったのは10万人余だ。それが何故瞬く間に60万人になったのだ。
>雪朱里さん(38)には「在日の歴史をきちんと知らない自分が、そんなテーマに取り組むことができるのか」大きな不安があった。
在日の歴史をキチンと知らず、朝鮮人の言い分を疑いもせず認める日本人が馬鹿なだけ。そのため自国の利益を毀損してると思わぬバカさ加減。
戦後間もない頃、日本人も喰うや喰わずの飢餓状態を知らんのか。生活に苦労したのは不法入国の朝鮮人だけでは無い。
戦後、ガリオアエロアの援助で、日本に小麦、脱脂粉乳などの援助があり1000万人が餓死せずにすんだ。そんな状態だ。
その歴史的事実も知らず、朝鮮人が差別されただと。ボケッ
日本国家が国民の食の面倒さえ見られない状態で、何故密航不法侵入の朝鮮人まで面倒を見る事ができる。
馬鹿も休み休み言え。この無知蒙昧なる輩ども、且つ朝鮮人の嘘に踊されて来た似非人権屋ども。
これは メッセージ 9206 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
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